Sky
sky ray clouds park inokashira
by Blue Lotus
2006年12月
SBI Roboの誕生秘話 デジタル情報化社会へ向けたSBIの取り組み
みなさんはRobo(ロボ)と聞くと何を想像しますか。
おそらく多くの人がASIMOやAIBOのようないわゆる工学的なRobot(ロボット)を想像するでしょう。SBI Roboもそうでした。新聞記事にこう書かれそうです。「SBI、ロボット工学に進出!10年以内にインターネット接続型歩行ロボットを開発!」なんて。
SBI Robo社内においても、そしてSBI Roboに関心がある多くの方々にとっても、「あれっ?ロボットって動くロボットじゃないの?」と思うことでしょう。日本人はロボットが大好きですね。Wikipediaをサーチしただけでも、こんなにたくさんのロボットが出てきました。(出典:Wikipedia)
人型ロボット
* タンクタンクロー
* 鉄腕アトム(PLUTO)(アトム)
* 8マン
* 丸出だめ夫(ボロット)
* レインボー戦隊ロビン
* ロボタン
* キャプテンウルトラ(ハック)
* ロボット刑事
* キューティーハニー
* がんばれ!!ロボコン(ロボコン等)
* タイムボカンシリーズ
o タイムボカン(チョロ坊)
o ヤッターマン(オモッチャマ、ヤッターワン他)
o ゼンダマン(アマッタン、ゼンダライオン他)
* ジェッターマルス
* Dr.スランプ(則巻アラレ)
* がんばれゴエモン(サスケ等)
* 魔法先生ネギま!(絡繰茶々丸)
* To Heart(マルチ HMX-12、セリオ HMX-13)
* ちょびっツ
* まほろまてぃっく
* 魁!!クロマティ高校
* 攻殻機動隊シリーズ
* ヨコハマ買い出し紀行
* ペルソナシリーズ(ペルソナ3-アイギス)
* ツインシグナル
* セイバーマリオネットシリーズ
動物型ロボット
* ドラえもん(ドラえもん、ドラミ、ドラえもんズ、ミニドラ)
* メダロット
リモコン型ロボット
* 鉄人28号
* ジャイアントロボ
* ゴジラ対メガロ(ジェットジャガー)
* プラレス3四郎
搭乗型ロボット
* マジンガーシリーズ
o マジンガーZ
o グレートマジンガー
o UFOロボ グレンダイザー
* ジャンボーグA
* ガンダム(モビルスーツ)
* 太陽の牙ダグラム
* パトレイバー
* 電脳戦機バーチャロン
* バトルフィーバーJ以降のスーパー戦隊シリーズ
* 超星神シリーズ
これほどロボットを愛してやまない国民も少ないと思います。日本人はロボットが大好きなのです。ロボットには夢があります。日本人が創造するロボットは、個性豊かで、特に鉄腕アトムなどはアシモフの三原則に沿ったロボットです。
なぜ、SBIはRoboを生んだのか。そう、SBIはRoboを設立したのではありません。生んだのです。世界でおそらく初めて、企業がロボット的な概念の法人を誕生させました。ロボ法人です。SBI Roboは株式会社でありますが、概念的にはRobotなのです。株式会社が株主、取締役、従業員、消費者のものであるならば、RoboはRoboが作り出すサービスと経済圏に住む人たちと社会のものです。私たちSBIはデジタル情報革命を推進します。生活するすべての場所と人にブロードバンドとユビキタスを実現します。デジタル情報革命後の社会は豊かで利便性の高い社会だけとは限りません。デジタル情報社会にはデジタル情報社会の規律が必要になるでしょう。まるでロボット三原則のように・・・。
SBI Roboはロボットではありません。将来工学的なロボットも生み出すかもしれませんが、デジタル情報化社会に住む人間の心に宿る存在でありたいと思っています。アシモフの著書に出てくるロボットたちはロボット社会において三原則の矛盾やロボット対人間の関係において大きな葛藤を感じます。
これから人間も、インターネット情報革命において大いなる矛盾と葛藤を感じることでしょう。利便性を追求する世界の中にアシモフが投げかけた同じ問題を、私たちも目の当たりにするでしょう。ロボット社会が訪れる前に、人類はデジタル情報化社会を迎えるのです。SBI Roboはその社会の指針でありたいと願っています。
これがSBI Roboが誕生した理由であり、三原則を持つに至った理由です。SBI Roboはみんなのものです。アトムのように愛される存在になりたいと願いを込めています。
- SBI Roboの生みの親
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Robo三原則
社名は、Robot(ロボット)という言葉に由来しており、作家アイザック・アジモフの小説に記された「ロボット三原則」を参考に、利便性と危険性が混在する情報化社会の企業として遵守すべき行動規範を以下のとおり「Robo三原則」として定めています。 今後、SBI Roboでは、この三原則に基づいてインタネットサービスをはじめとする各種事業に取り組み、情報化社会の健全な発展に 貢献してまいります。
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田坂広志 「風の便り」 ふたたび 第70便 山を越える修行僧
仏道の修行をする師と弟子が、
二人で旅をしていました。
その旅の途上で、川に差し掛かったところ、
若い女性が、川の前で立ち往生をしていました。
着物の裾をあげ、歩いて川を渡ろうとしたのですが、
流れが急で、渡れなかったのです。
それを見た弟子は、
若い女性に心を惑わされてはならぬと
一人で川を渡ろうとしましたが、
師は、黙って歩み寄ると、
その肌も露な女性を肩に担ぎ、
川を渡しました。
女性の礼の言葉を背に、
二人の修行僧は、
その先にある山道を登り始めました。
その道を登り終え、坂道を下り、
その山を越えたところで、
思い余った弟子が、耐え切れず、
師に言いました。
あれは、許されぬことではないでしょうか。
若い女性を肩に担ぐなど、
修行の身で、
してはならぬことではないでしょうか。
それを聞いて、
師は、微笑みながら答えました。
おや、お前は、
あの山を越えても、まだ、
あの女性を担いでいたか。
我々の心は、
いくつの山を越えれば、
担いでいるものに、気がつくのでしょうか。
2003年2月27日
田坂広志
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田坂広志 「新しい風」 英語新著 『To the Summit』
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田坂です。
2005年に上梓した著書、
『未来を拓く君たちへ』の英語版が
KUMON Publishingより出版されます。
タイトルは、
『To the Summit』
サブタイトルは、
『Why Should You Embrace an Ideal in Your Hearts?』
です。
この英語新著は、米国、カナダ、英国を始めとして、
アジアも含む世界の英語圏で発売されます。
この本は、人種、国籍、宗教を超え
世界の未来を切り拓くすべての若者たちに対して
「なぜ、我々は志を抱いて生きるのか?」
という問いを投げかけたメッセージです。
地球温暖化、環境破壊、テロリズム、紛争と戦争、
経済的停滞、政治的混乱、文化的混迷といった
様々な困難が、若い世代の未来に待ち受けています。
それらの困難を乗り越え、
素晴らしい未来を切り拓いて欲しい。
その願いと祈りを込め、上梓する著作です。
この『To the Summit』は、
まず米国において11月に出版され、
その後、順次、各国で発売される予定です。
原著『未来を拓く君たちへ』に興味のある方は、
私の公式ブログ「新しい風」をご覧ください。
http://blog.hiroshitasaka.jp/
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「風の対話」 ブロゴスフィアにおける「言霊」の戦略
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今週は、シリーズ
『プロフェッショナル進化論』の第12回、
ブロゴスフィアにおける「言霊」の戦略
をテーマとして話します。
ウェブ2.0革命の時代には、
無数のブログや個人サイト、
メールマガジンやポッドキャストなどが互いに結びつき、
「ブロゴスフィア」と呼ばれる目に見えないコミュニティが
生まれ、広がっていきます。
では、どうすれば、このブロゴスフィアにおいて、
自分のメッセージを、多くの人々に読んでもらえるのか。
その答えは、逆説の中にあります。
メッセージを、広げようとしてはならない。
メッセージが、自然に広がっていく戦略を取れ。
なぜなら、もし、そのメッセージが
多忙な人々でも、短時間で読むことができ、
読んだときに深い共感が生まれるものであるならば、
ブロゴスフィアにおいて、それは、
黙っていても、他の誰かに転送され、
創発的に人から人へと広がっていくからです。
では、そうした創発的なメッセージとは、いかなるメッセージか。
短い物語やエピソード、寓話やメタファーです。
すなわち、短い物語やエピソード、寓話やメタファーが
それを読んだ人の心に深い共感を呼ぶとき、
それは、「言霊」(ことだま)となって、
それ自身の生命力によって、自然に、
ブロゴスフィアの世界に広がっていきます。
この第12回では、そのことについて話します。
この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。
http://www.hiroshitasaka.jp
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田坂広志 「風の便り」 ふたたび 第68便 玄人の「素人らしさ」
玄人の「素人らしさ」
プロフェッショナルとは何か。
そのことを考えさせるエピソードがあります。
ある自治体選挙でのことです。
二人の候補者が争う選挙において、
両陣営の選挙自動車が街中を走りまわり、
住民に対して支持を呼びかけています。
その選挙戦のさなか、ある選挙事務所の前を、
味方の陣営の選挙自動車が、支持を訴えながら、
通り過ぎていきました。
その呼びかけを行う運動員は、
語りのプロフェッショナルらしく、
よく通る声と流暢な話し振りで支持を訴えていました。
しかし、それを聞いた事務所の選挙参謀が、
表情を曇らせ、呟きました。
「あの喋り方では、駄目だ。
あれでは、住民の気持ちが離れてしまう」
しばらくすると、その事務所の前を、
相手陣営の選挙自動車が通り過ぎていきました。
その自動車から聞こえてくる運動員の声は、
草の根の支持者が喋っているらしく、
素人らしい訥々とした声で、支持を訴えていました。
しかし、そのため、その喋り方は、
親しみと共感を覚えるものでした。
それを聞いた選挙参謀が、
悔しそうに、呟きました。
「あれは、本当は、素人じゃない。
実は、プロの役者が喋っているんだ。
あちらの選挙事務所が、一枚上手なんだよ」
このエピソードは、我々に、
大切なことを教えてくれます。
素人の気持ちが分かる。
それが、本当の玄人、
本当のプロフェッショナルなのでしょう。
2003年2月13日
田坂広志
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田坂広志 「新しい風」 「ウェブ2.0革命」の対談
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田坂です。
日本ユニシスが発行する
『Club Unisys+PLUS』5月号に掲載された
インプレスR&D代表取締役の井芹昌信さんとの対談が、
サイト「Club Unisys+PLUS」に
掲載されました。
対談のテーマは、
『知の共鳴から、「革命」は始まる』
です。
この対談は、小生の近著、
『これから何が起こるのか』(PHP研究所)にもとづき、
これから「ウェブ2.0革命」が、どのように
企業や市場や社会、そして、資本主義を変えていくかを
井芹さんと、語り合ったものです。
この対談から数ヶ月、
すでに「三次元仮想空間 セカンド・ライフ」の動きなど、
「ウェブ3.0革命」の姿も見えてきました。
この「ウェブ3.0革命」のビジョンについては、
月刊誌「Voice」の8月号に、小論、
「誰もが『ダ・ヴィンチ』になる社会」
を載せましたので、興味のある方は、お読みください。
また、この井芹さんとの対談に興味のある方は、
私の公式ブログ「新しい風」をご覧ください。
http://blog.hiroshitasaka.jp/
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「風の対話」 「パーソナル・メディア」の戦略
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今週は、シリーズ
『プロフェッショナル進化論』の第10回、
「パーソナル・メディア」の戦略
をテーマとして話します。
プロフェッショナルが個人シンクタンクへと進化するための
第2の戦略は、インターネットというメディアを、
自分のメッセージを世の中に発信していく
「パーソナル・メディア」にすることです。
しかし、そのためには、
個人サイトやメールマガジン、ブログなどを通じて
ただ、自分が語りたいメッセージを
世の中に発信すればよいわけではありません。
インターネットを「パーソナル・メディア」にするためには、
プロフェッショナルとしての明確な心構えと
具体的な戦略が必要なのです。
この第10回では、その心構えと具体的戦略について、
話します。
この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。
http://www.hiroshitasaka.jp/taiwa/kaze.php
また、これまでCDでお聴きいただいた
「風の講話」や「風の対話」を
オーディオブックのポータルサイト「Febe」から、
音声ファイルで、ダウンロードできるようになりました。
「風の講話」や「風の対話」を
音声ファイルでお聴きになりたい方は、
下記のサイトから、お申し込みください。
http://www.febe.jp/sophia/index.html
なお、この「風の便り」は、
8月の配信は、休ませていただきます。
9月より、また配信を再開いたしますので、
引き続き楽しんでいただければ、幸いです。
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このメッセージメール「風の便り」は、
田坂広志がご縁をいただいた方々、そして、
「未来からの風フォーラム」のメンバーの方々に
お送りしています。
この「風の便り」は、皆さんの友人や知人の方々へも、
遠慮なく、送って差し上げてください。
ささやかな縁と共感の輪が広がるならば、幸いです。
この「風の便り」への返信メールは、
私の個人アドレスに届きます。
ご意見やご感想をお送りください。
mailto:tasaka[@]hiroshitasaka.jp
送られる際は、[@]の括弧を除いてお送り下さい。
「風の便り」の読者が集うコミュニティ
「未来からの風フォーラム」も
ご覧いただければ、幸いです。
http://www.hiroshitasaka.jp/
「風の便り」の配信開始、配信停止、配信先変更は、
下記のサイトでお申し込みください。
http://www.hiroshitasaka.jp/tayori/
「風の便り」のバックナンバーをお読みになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。
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.
田坂広志 「風の便り」 ふたたび 第67便 「存在」から「生成」へ
「存在」から「生成」へ
ノーベル賞科学者、イリヤ・プリゴジン博士の著書に、
『 From Being to Becoming 』という書があります。
『存在から生成へ』と訳されるこの書は、
一つの深遠な問いに対する答えを求め
書かれたものです。
この宇宙137億年の歴史を振り返るならば、
宇宙創世とともに誕生した物質は、
ただ「存在」しただけでなく、
100億年以上の時間をかけて、
物質から生命が「生成」し、
生命から精神が「生成」してきた。
では、なぜ、物質は、
ただ「存在」( Being )し続けるだけでなく、
その中から、生命や精神というものが
「生成」( Becoming )するのか。
その深遠な問いに対する答えを求めて書かれたのが、
この『 From Being to Becoming 』という書です。
しかし、この書の表題を見つめるとき、我々は、
不思議なことに気がつきます。
たしかに、宇宙の歴史を振り返るならば、
この地球という惑星においては、
「物質」から「生命」が生成し、
その「生命」の進化のプロセスから、
我々人類の「精神」が生成してきました。
しかし、我々の「精神」は、
その成長の段階において、
「自分を超えた何かになろう」との意欲に駆られるのですが、
それが成熟の段階を迎えるとき、
「ただ自分自身であろう」との、静かな境涯がやってきます。
すなわち、「 From Becoming to Being 」
その不思議な回帰のプロセスがやってくるのです。
2003年2月6日
田坂広志
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田坂広志 「新しい風」 スペインの雑誌のインタビュー
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田坂です。
スペインの雑誌
『infonomia』n54において、
私のインタビュー記事が掲載されました。
この雑誌は、スペインのバルセロナに本拠を置く
infonomiaというメディア企業が発行している
ウェブサイトと連動した雑誌ですが、
現在、12000人のスペイン人のイノベーターが集まる
ネットワークの中心となっている雑誌です。
このインタビューは、本年5月にニューヨークで行われた
ジャパン・ソサエティ設立100周年記念シンポジウムでの
私の基調講演に先立って行われたものです。
このインタビューにおいては、
「ウェブ2.0革命」の時代の新たなイノベーションの手法について
近著『これから何が起こるのか』の内容を踏まえ、
異業種コンソーシアムの経験などを含め、語っています。
(なお、インタビューは、英語で行われましたが、
記事は、スペイン語で書かれていますのでご了承ください)
このインタビューに興味のある方は、
私の公式ブログ「新しい風」をご覧ください。
http://blog.hiroshitasaka.jp/
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「風の対話」 師匠の智恵を借りる「三つの心構え」
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今週は、シリーズ
『プロフェッショナル進化論』の第9回、
師匠の智恵を借りる「三つの心構え」
をテーマとして話します。
プロフェッショナルとしての修行をしていくとき、
優れた先達プロフェッショナルを「師匠」と仰ぎ、
その師匠から直接に教えを受けることが
極めて大切になってきます。
しかし、そのとき、
その先達プロフェッショナルから深い智恵を学ぶために、
決して忘れてはならない、大切な「三つの心構え」が
あります。
この第9回では、その心構えについて話します。
この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。
http://www.hiroshitasaka.jp/taiwa/kaze.php
また、これまでCDでお聴きいただいた
「風の講話」や「風の対話」を
オーディオブックのポータルサイト「Febe」から、
音声ファイルで、ダウンロードできるようになりました。
「風の講話」や「風の対話」を
音声ファイルでお聴きになりたい方は、
下記のサイトから、お申し込みください。
http://www.febe.jp/sophia/index.html
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このメッセージメール「風の便り」は、
田坂広志がご縁をいただいた方々、そして、
「未来からの風フォーラム」のメンバーの方々に
お送りしています。
この「風の便り」は、皆さんの友人や知人の方々へも、
遠慮なく、送って差し上げてください。
ささやかな縁と共感の輪が広がるならば、幸いです。
この「風の便り」への返信メールは、
私の個人アドレスに届きます。
ご意見やご感想をお送りください。
mailto:tasaka[@]hiroshitasaka.jp
送られる際は、[@]の括弧を除いてお送り下さい。
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「未来からの風フォーラム」も
ご覧いただければ、幸いです。
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田坂広志 「風の便り」 ふたたび 第65便 本当の「商品」
本当の「商品」
若き日に、優れた上司から、
大切なことを学びました。
ある調査会社が、その上司に、仕事を求めてきたのです。
そこで、その会社の部長と担当者に会うことになりました。
しかし、先方との会合が始まっても、私の上司は、
その部長と雑談をするだけで、本題に入りません。
相手も、その雑談に、快く相づちを打つだけです。
そして、若い担当者は、黙って側に控えているだけです。
しかし、その担当者には、なぜか、眼光の鋭さを感じます。
妙な存在感があるのです。
そのうち、予定していた時間が過ぎました。
すると、上司は、
その雑談だけで、会合を終えたのです。
しかし、先方を見送って部屋に戻るとき、
その上司は私に言いました。
あの会社に、例の調査を頼んだらどうかな。
突然の切り出しに、少し戸惑いながら、
私は聞き返しました。
しかし、あの会社の調査能力は、先ほどの会合では、
ほとんど分からなかったのですが。
そのとき、この上司が語った言葉が、忘れられません。
その点は大丈夫だろう。
あの若い担当者、
いい面構えをしていたからな。
このとき、私は、大切なことを学びました。
我々が、顧客から仕事を得るとき、
買っていただくのは、「商品」ではない。
買っていただくのは、「人間」である。
そのことを学んだのです。
2003年1月23日
田坂広志
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田坂広志 「新しい風」『なぜ、我々はマネジメントの道を歩むのか』
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田坂です。
7月18日に、私の新たな著作、
『なぜ、我々はマネジメントの道を歩むのか
- 人間の出会いが生み出す「最高のアート」』
が、PHP研究所から上梓されます。
なぜ、我々は、自ら「重荷」を背負うのか。
なぜ、我々は、部下や社員の人生を預かるという
マネジメントの「重荷」を、自ら背負うのか。
それは、
このマネジメントの道が、
その重荷を背負うことによって、
人間として大きく成長できる道だからでしょう。
そして、
マネジメントの道を歩むことによって、
我々マネジャーが巡り会うことのできる
「奇跡」がある。
この新著では、そのことを語りました。
なお、7月17日に開催される
私の特別講演会
「なぜ、我々はマネジメントの道を歩むのか」
では、この新著の内容に沿って話をします。
また、この講演会の開催にあわせて、
紀伊國屋書店・新宿南店の3階において、
私の著者フェアが開催されています。
この著者フェアでは、
「新しい時代の生き方と働き方」をテーマに、
私の著書15冊が紹介されています。
『なぜ、働くのか』
『プロフェッショナル進化論』
『これから何が起こるのか』
『自分であり続けるために』
『使える弁証法』
『これから知識社会で何が起こるのか』
『仕事の思想』
『仕事の報酬とは何か』
『人生の成功とは何か』
『なぜ、時間を生かせないのか』
『意思決定12の心得』
『経営者が語るべき「言霊」とは何か』
『なぜマネジメントが壁に突き当たるのか』
『企画力』
『営業力』
この特別講演会とブックフェアを
企画、開催していただいた
紀伊國屋書店・新宿南店の
道端成雄さん、吉野裕司さんに、お礼を申し上げます。
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「風の対話」 日本社会のイノベーション戦略
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今週は、特別シリーズとして、
ソフィアバンク・ラジオ・ステーションで放送した
『日本社会のイノベーション戦略』の第1回、
いま、なぜ社会起業家が求められるのか
を、お送りします。
いま、世の中では、「イノベーション」という言葉が
注目されています。
政府は、「イノベーション25戦略会議」で政策を発表し、
日本経団連や経済同友会も、
イノベーションに関する政策提言を行っています。
では、これから日本社会は、
どのようなイノベーション政策と戦略を
取っていくべきなのでしょうか。
この問いに対して、我々が気がつくべきは、
いま、「ウェブ2.0革命」によって、
最大のイノベーションが起こっていることです。
それは、経済活動におけるボランタリー経済の増大と
マネタリー経済との融合です。
そして、この「経済原理」のイノベーションは、
これから、資本主義そのものの在り方を変えていく
最大のイノベーションになっていきます。
この第1回では、そのことについて話します。
この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。
http://www.hiroshitasaka.jp/taiwa/kaze.php
また、これまでCDでお聴きいただいた
「風の講話」や「風の対話」を
オーディオブックのポータルサイト「Febe」から、
音声ファイルで、ダウンロードできるようになりました。
「風の講話」や「風の対話」を
音声ファイルでお聴きになりたい方は、
下記のサイトから、お申し込みください。
http://www.febe.jp/sophia/index.html
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このメッセージメール「風の便り」は、
田坂広志がご縁をいただいた方々、そして、
「未来からの風フォーラム」のメンバーの方々に
お送りしています。
この「風の便り」は、皆さんの友人や知人の方々へも、
遠慮なく、送って差し上げてください。
ささやかな縁と共感の輪が広がるならば、幸いです。
この「風の便り」への返信メールは、
私の個人アドレスに届きます。
ご意見やご感想をお送りください。
mailto:tasaka[@]hiroshitasaka.jp
送られる際は、[@]の括弧を除いてお送り下さい。
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「未来からの風フォーラム」も
ご覧いただければ、幸いです。
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「風の便り」の配信開始、配信停止、配信先変更は、
下記のサイトでお申し込みください。
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下記のサイトをご覧ください。
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田坂広志 「風の便り」 ふたたび 第64便 21世紀の「地球観」
21世紀の「地球観」
かつて、ローマクラブという世界的なシンクタンクが、
『成長の限界』という報告書を発表しました。
人類が現在のような経済成長を続けていくと、
数十年以内に、人口爆発、食糧危機、資源枯渇、エネルギー不足、
そして環境汚染という五つの深刻な問題に直面し、
「成長の限界」に達する。
この報告書が述べたのは、その未来予測でした。
この予測を行ったのは、
米国マサチューセッツ工科大学のメドウズ教授。
そして、この研究において用いられたのは、
地球というものを「巨大な容器」とみなす、
シミュレーション・モデルでした。
一方、「現代のレオナルド・ダ・ヴィンチ」と呼ばれた
バックミンスター・フラー。
彼は、『宇宙船地球号操縦マニュアル』という書を著し、
この地球という惑星を、一つの宇宙船とみなし、
人類がその宇宙船を操縦していく方法を述べました。
その思想の根底にあったのは、
地球というものを「精緻な機械」とみなす考えでした。
しかし、さらに後、
NASAの科学者であったジェームズ・ラブロック。
彼は、その『地球生命圏』という著書において、
「ガイア思想」と呼ばれるものを提唱しました。
地球とは、一つの「大いなる生命体」である。
その思想です。
この地球観の進化。
「巨大な容器」から「精緻な機械」へ
「精緻な機械」から「大いなる生命体」へ
それは、そのまま、
我々人類の「意識の成熟」を物語っています。
しかし、そのことを考えるとき、
我々の心に、一つの問いが生まれます。
我々の意識が、
さらに成熟し、深まっていったとき、
地球というものは、何になっていくのか。
「大いなる生命体」を超え、
何になっていくのか。
その問いが、生まれるのです。
2003年1月16日
田坂広志
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田坂広志 「新しい風」 『なぜ、働くのか』
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田坂です。
来る7月2日に、
2002年に上梓した著書
『なぜ、働くのか』
が、PHP研究所より、
文庫本として、出版されます。
この本の副題は、
生死を見据えた「仕事の思想」
この副題が示すように、この本は、
「働く」ということを、「生きる死ぬ」という
「死生観」の深みにおいて語った本です。
私が書いてきた著作の中でも、
最も深く、重いメッセージを語った一冊です。
この著作が、ふたたび世に出たことを
嬉しく思います。
PHP研究所の山田雅庸さん、中村悠志さん
そして、PHPエディターズ・グループの石井高弘さん
有り難うございました。
この書籍に興味のある方は、
私の公式ブログ「新しい風」をご覧ください。
http://blog.hiroshitasaka.jp/
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「風の対話」 ウェブを「ノウハウ・ベース」にする方法
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今週は、シリーズ
『プロフェッショナル進化論』の第8回、
ウェブを「ノウハウ・ベース」にする方法
をテーマとして話します。
ウェブの世界は、もとより「ナレッジ・ベース」。
それを使って、世の中の様々な「知識」(ナレッジ)を
容易に手に入れることができる。
また、ウェブの世界は、「コンセプト・ベース」でもある。
その使い方によっては、そこから、
新たなコンセプトを、様々な形で生み出すこともできる。
しかし、ウェブの世界は、さらに、
「ノウハウ・ベース」にもなる。
それを使って、単なる「知識」だけでなく、
言葉にならない深い「智恵」(ノウハウ)を
学ぶこともできるのです。
そのための一つの方法が、「私淑」。
優れたプロフェッショナルを
心の中で、「師匠」と仰ぎ、その仕事のスタイルから
深い「智恵」を学ぶ方法です。
では、これからの「ウェブ2.0革命」の時代に、
それは、具体的に、どのような方法となっていくのか。
この第8回では、そのことについて話します。
この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。
http://www.hiroshitasaka.jp/taiwa/kaze.php
また、これまでCDでお聴きいただいた
「風の講話」や「風の対話」を
オーディオブックのポータルサイト「Febe」から、
音声ファイルで、ダウンロードできるようになりました。
「風の講話」や「風の対話」を
音声ファイルでお聴きになりたい方は、
下記のサイトから、お申し込みください。
http://www.febe.jp/sophia/index.html
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このメッセージメール「風の便り」は、
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ささやかな縁と共感の輪が広がるならば、幸いです。
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田坂広志 「風の便り」 ふたたび 第62便 「砂絵」の絶対矛盾
「砂絵」の絶対矛盾
チベット仏教に、砂絵曼荼羅というものがあります。
大切な儀式に際して、
仏教の僧侶たちが、
五色の砂を用い、七日間かけて、
極色彩の曼荼羅を描くのです。
この砂絵曼荼羅の儀式においては、
それを行う僧侶に、
超人的な集中力と忍耐力が求められます。
僧侶たちは、
驚異的な集中力と忍耐力によって、
一つ一つの砂粒に全身全霊を込め、
深い祈祷を捧げながら、
この砂絵曼荼羅を完成させていくのです。
しかし、この儀式が終ったとき、
チベット仏教の僧侶たちは、
この砂絵曼荼羅を
一瞬にして崩してしまいます。
そして、その砂を、川に流してしまうのです。
何日間もの長い時間をかけ、
膨大な精神のエネルギーを注ぎ込み、
心を込めて創り上げたその曼荼羅を、
何のためらいもなく、崩してしまうのです。
そして、流し去ってしまうのです。
その砂絵曼荼羅の儀式を見ていて、感じます。
そこには、我々の人生がめざすべき
究極の相が、ある。
全霊を込めて創り上げ、
無心の境地で流し去る。
その「絶対矛盾」の相が、あるのです。
2003年1月2日
田坂広志
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田坂広志 「新しい風」 なぜ「スキル倒れ」に陥るか
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田坂です。
6月3日に発売された雑誌、
月刊『ビジネスデータ』6月号に、
私のインタビュー記事
「あなたは、なぜ"スキル倒れ"に終わるのか」
が掲載されました。
プロフェッショナルをめざす人材が、
仕事における様々なスキルや技術を身につけていくとき、
かならずといって良いほど、陥る過ちがあります。
それが、「スキル倒れ」と呼ばれる過ちです。
例えば、プレゼンは見事だが、顧客の気持ちが離れていく。
企画そのものは素晴らしいが、社内で賛同が得られない。
そうしたことが、なぜ起こるのか。
このインタビューにおいては、そのことを語りました。
日本実業出版社、『ビジネスデータ』編集長の
菱田秀則さん、有り難うございました。
このインタビューに興味のある方は、
私の公式ブログ「新しい風」をご覧ください。
http://blog.hiroshitasaka.jp/
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「風の対話」 個人シンクタンクへの進化 6つの戦略
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今週は、シリーズ
『プロフェッショナル進化論』の第6回、
個人シンクタンクへの進化 6つの戦略
をテーマとして話します。
これからの「ウェブ2.0革命」の時代に
プロフェッショナルが
個人シンクタンクへと進化していくためには、
「6つの戦略」が求められます。
その第1の戦略は、
「コンセプト・ベース」の戦略です。
現在、インターネットというものは、
多くの人々にとって
世界中の情報や知識を手軽に手に入れることのできる
「ナレッジ・ベース」になっています。
しかし、プロフェッショナルは、このインターネットを
単なる「ナレッジ・ベース」として使うのではなく、
新たなアイデアやビジョン、コンセプトを生み出す
「コンセプト・ベース」として使いこなす必要があるのです。
そして、そのためには、
具体的に「5つの心得」を学ぶ必要があります。
この第6回では、そのことについて話します。
この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。
http://www.hiroshitasaka.jp/taiwa/kaze.php
また、これまでCDでお聴きいただいた
「風の講話」や「風の対話」を
オーディオブックのポータルサイト「Febe」から、
音声ファイルで、ダウンロードできるようになりました。
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音声ファイルでお聴きになりたい方は、
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田坂広志 「風の便り」 ふたたび 第61便 「未来」に書かれたもの
「未来」に書かれたもの
名作映画『アラビアのロレンス』の中で、
ピーター・オトゥール演じる、英雄ロレンスが、
アラビア人兵士の部隊を率い、
灼熱の砂漠を越えて進軍する場面があります。
このとき、兵士の一人が疲労困憊のために落馬し、
砂漠に一人取り残されてしまいます。
部隊が砂漠を渡り終わったとき、
そのことに気がついたロレンスは、
その兵士を助けに行こうと
自身も疲労困憊した体に鞭打って、
単身、灼熱の砂漠に引き返そうとします。
そのとき、アラビア人の兵士の一人が、
それを止めようと、言います。
It is Written.
彼が砂漠で死ぬことは、宿命だ。
そのことは、コーランに、
既に書かれている。
その言葉に耳を貸さず、ロレンスは砂漠に引き返し、
九死に一生を得る形で、その兵士を助け出します。
そして、部隊に戻ってきたロレンスは、
精根尽きて倒れ込む前に、
静かに、しかし、力強く語ります。
Nothing is Written.
何も書かれてはいない。
我々の歩む未来には、何も書かれてはいない。
それが、この世界の真実であるにもかかわらず、
我々の心の奥深くに宿る「生の不安」は、
そのことを、受け容れられないのです。
そして、そのことが、実は、
我々の「生の輝き」であることに、
気がつかないのです。
2002年12月26日
田坂広志
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田坂広志 「新しい風」 米国Japan Societyでの講演
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田坂です。
去る5月24日、ニューヨークにおいて、
米国Japan Societyの設立100周年を記念して
行われたシンポジウムにおいて、
「The Importance of the Joy Factor
in the Post-Knowledge Society」
(邦訳) 「ポスト知識社会における『喜び』の重要性」
と題して、講演を行ってきました。
この講演においては、冒頭、
「子供の喜びと大人の喜びとは、何が違うか」
との問いを掲げ、
「成熟した精神」(Mature Mind)は、喜びについての
「三つのパラドックス」を楽しめるということを語りました。
すなわち、成熟した精神は、
(1)「予期せぬ事」(Unexpected Event)を楽しめる
(2)「人生の矛盾」(Contradiction)を楽しめる
(3)「一度かぎり」(Once-ness)を楽しめる
ということ、そして、そうした深みある精神は、
「縁」(Enishi)、「菩薩」(Bosatsu)、「一期一会」(Ichigo-ichie)
「感得」(Kantoku)、「働く」(Hata-raku)、「有り難い」(Ari-gatai)、
「言霊」(Kotodama)
といった、日本における様々な「智恵の言葉」(Words of Wisdom)
の中に、象徴的に示されていることを述べました。
記念すべき100周年を迎えたJapan Societyに
21世紀の新たな使命があるとするならば、
この日本という国にある、素晴らしい思想や精神の意味を
アメリカを始めとする世界に紹介していくことかと思います。
Japan Society理事長のRichard Wood氏をはじめ、
国際部長のDaniel Rosenblum氏, Betty Borden氏,
Fumiko Miyamoto氏, Ruri Kawashima氏の皆さん、
Japan Societyの方々に、深く感謝します。
このJapan Societyの活動に興味のある方は、
私の公式ブログ「新しい風」をご覧ください。
http://blog.hiroshitasaka.jp/
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「風の対話」 プロフェッショナルが向かう「5つの進化」
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今週は、シリーズ
『プロフェッショナル進化論』の第5回、
プロフェッショナルが向かう「5つの進化」
をテーマとして話します。
すなわち、
これからの「ウェブ2.0革命」の時代、
プロフェッショナルの能力には、
次の「5つの方向」での進化が起こります。
第1の進化 「言語知」から「暗黙知」へ
第2の進化 「分析知」から「統合知」へ
第3の進化 「個人知」から「集合知」へ
第4の進化 「管理知」から「創発知」へ
第5の進化 「理論知」から「行動知」へ
従って、これからの時代のプロフェッショナルは、
常に、この方向に向かって「新たな能力」を身につけ
磨いていかなければなりません。
では、この「新たな能力」とは、何か。
それは、いかにすれば身につけることができるのか。
この第5回では、そのことについて話します。
この番組をお聴きになりたい方は、
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田坂広志 「風の便り」 ふたたび 第55便 天が与えた本当の才能
天が与えた本当の才能
『未知との遭遇』や『E.T.』などの作品で知られる
映画界の巨匠、
スティーブン・スピルバーグ監督には、
新しい作品を創る前に、
かならず観る映画があります。
それは、彼が尊敬する
デビッド・リーン監督の作品、
『アラビアのロレンス』です。
1988年、
この『アラビアのロレンス』の完全版が制作されたとき、
その制作に関わったスピルバーグ監督は、
リーン監督とともに、その試写を観ました。
そのとき、リーン監督は、スピルバーグ監督の隣に座り、
一つひとつのシーンについて、
その制作のエピソードを、詳しく話してくれたそうです。
この完全版の解説ビデオにおいて、
スピルバーグ監督は、
リーン監督の一人のファンとして、
そのときの感激と感動を、
実に嬉しそうに話していました。
巨匠と評される立場になっても、
そのことを少しも感じさせないスピルバーグ監督。
彼のその爽やかな笑顔を見ていると、
人々の心に火を灯す映画を創り続ける
この監督の本当の才能が、
何であったのかを知ります。
無邪気さ。
それは、ときに、
天が我々に与える
素晴らしい才能なのかもしれません。
2002年11月14日
田坂広志
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田坂広志 「新しい風」 新著『プロフェッショナル進化論』
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田坂です。
4月18日に、私の新たな著作、
『プロフェッショナル進化論
-「個人シンクタンク」の時代が始まる』
が、PHP研究所から上梓されます。
いま、誰もが「プロフェッショナル」をめざすべき時代。
そのことは、多くのビジネスパーソンが理解し始めていますが、
ここで、一つ、気がついておくべきことがあります。
この「ドッグ・イヤー」と呼ばれる変化の激しい時代には、
企業や市場や社会も急激に進化し、
その進化に伴って、
「プロフェッショナル」という人材像そのものも、
急速に進化していきます。
では、その進化したプロフェッショナル像とは、何か。
それが、「個人シンクタンク」です。
これからの「ウェブ2.0革命」の時代は、
一人のプロフェッショナルでも、
「インテリジェンス力」「コミュニティ力」
「フォーサイト力」「ビジョン力」「コンセプト力」
「メッセージ力」「ムーブメント力」
という「7つのシンクタンク力」を身につけ
活躍できる時代。
では、いかにすれば、プロフェッショナルは、
その「7つのシンクタンク力」を身につけ
「個人シンクタンク」へと進化することができるのか。
本書では、その進化の戦略を
「コンセプト・ベースの戦略」
「パーソナル・メディアの戦略」
「プロフェッショナル・フィールドの戦略」
「アドバイザリー・コミュニティの戦略」
「ムーブメント・プロジェクトの戦略」
「パーソナリティ・メッセージの戦略」
という「6つの戦略」として語りました。
=======================================================
「風の対話」 大学進化論
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今週の「風の対話」では、
昨年9月に放送したシリーズ、
『大学進化論』の第1回、
「21世紀の社会が求める大学の3つの進化」
をテーマとして話します。
21世紀の大学は、
いかなる大学へと進化していかなければならないのか。
そのことを考えるためには、
これからどのような社会が到来するかを、考える必要があります。
では、これから、いかなる社会が到来するのか。
大学の進化を考えるとき、深く見つめておくべきは、
次の3つの社会の到来です。
「知識社会」の到来
「高齢社会」の到来
「改革社会」の到来
そして、これら3つの社会の到来にともなって、
大学は、次の3つの機能を統合した大学へと
進化していかなければなりません。
「プロフェッショナル・ユニバーシティ」
「ライフワーカー・ユニバーシティ」
「イノベーター・ユニバーシティ」
この「大学進化論」のシリーズでは、
そのビジョンについて語ります。
そして、この第1回では、まず、
「知識社会」とは何か。
そして、その社会が求める
「プロフェッショナル・ユニバーシティ」とは何か
について話します。
この番組をお聴きになりたい方は、
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田坂広志 「風の便り」 ふたたび 第54便 「魔境」の入口
「魔境」の入口
将棋の羽生善治棋士が、
かつて、七冠を達成した直後のテレビ出演において、
ある若手哲学者と対談し、質問を受けました。
羽生さんは、対局中、
どのようなことを考えているのですか。
羽生棋士の、その質問に対する答えは、
静かな驚きを禁じえないものでした。
ときおり、対局中に、
心が、ふっと
魔境に入りそうになるのです。
この答えに対して、
若手哲学者は、無邪気に聞きます。
なぜ、その魔境に入ってみないのですか。
これに対して、羽生棋士は、
いつもの爽やかな表情で、答えました。
ええ、戻って来れなくなると困りますから。
たしかに、この「魔境」とは、
座禅などにおいて、深い瞑想状態に入るとき、
ときおり陥ってしまう特殊な精神状態のことであり、
決してそこに入ってはならないと教えられるものです。
しかし、この微笑ましい対話の、
その奥を、深く見つめるとき、
そこに、極限の真実が潜んでいることに
気がつきます。
精神の営みの最も創造的なものは、
精神が、まさに混沌へと向かう、
その入口において、生まれる。
そのことに、気がつくのです。
2002年11月7日
田坂広志
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田坂広志 「新しい風」 「JSEF Community Mail」を創刊
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田坂です。
社会起業家フォーラム(JSEF)では
3月27日より、
「JSEF Community Mail」の配信を始めました。
このメールは、
フォーラム・メンバーの方々の
さまざまな活動やメッセージをお知らせするために
社会起業家フォーラムの登録メンバーの方々へ
お送りするものです。
この「JSEF Community Mail」が
フォーラム・メンバーの方々の活動の
相互交流や相互支援への一助となることを願います。
また、この「JSEF Community Mail」において
紹介させていただいたメッセージは、
下記のブログにも、掲載していますので
これらのメンバーの方へのメッセージは
ブログのコメントやトラックバックで、お送りください。
http://www.jsef.jp/blog/
なお、これまで、サイトで紹介させていただいた方々についても、
このブログで、最新の活動を紹介させていただきますので
下記のサイトから、現在の活動をお知らせください。
http://www.jsef.jp/sekai/messageform.shtml
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「風の対話」 シンクタンク進化論
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今週の「風の対話」では、
昨年7月に放送したシリーズ、
『シンクタンク進化論』の第1回、
「21世紀のシンクタンク 5つの進化」
をお送りします。
これまで、25年を超える歳月、
シンクタンクと呼ばれる世界で仕事をしてきました。
1981年に、民間企業で初めてシンクタンク業務に携り、
1987年からは、米国シンクタンク、バテル記念研究所において
世界のシンクタンカーと共に働き、
1990年には、日本総合研究所の設立に参画し、
そして、2000年、ソフィアバンクというシンクタンクを設立し
活動してきました。
その25年の歩みを通じて見えてきたものは、
社会とシンクタンクの未来の姿でした。
21世紀、社会には「5つの変化」が起こり、
シンクタンクは「5つの進化」を遂げていく。
そして、このビジョンにもとづき、
「5つの進化」を実現するために設立したのが、
ソフィアバンクでした。
これからの時代、シンクタンクは、
これまでのシンクタンクとは全く違った社会的機能へと
進化していきます。
そして、これからの知識社会においては、
すべての企業がシンクタンク機能を持ち、
すべてのビジネスパーソンにシンクタンカーの智恵が
求められるようになります。
この第1回では、シンクタンクの「第1の進化」、
「ナレッジ・シンクタンク」から、
「ディープナレッジ・シンクタンク」への進化
について話します。
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田坂広志 「風の便り」 ふたたび 第45便 「師の一言」によって訪れるもの
「師の一言」によって訪れるもの
学生時代、スキーを習っていたときのことです。
急な斜面の滑り方を覚えるために、
若手のコーチについて教わっていたのですが、
なかなか滑れるようになりませんでした。
エッジの利かせ方、膝の屈伸、体重の抜重、
前傾姿勢、そして、ストックの使い方。
そうしたテクニックについて、その若手コーチは、
一つひとつ懇切丁寧に教えてくれます。
そして、それぞれのテクニックについては、
何度も練習し、身につけたはずなのですが、
急な斜面を滑ってみると、うまく滑れないのです。
そうして悪戦苦闘していると、
それを見ていた年配のコーチが、
一言、アドバイスをくれました。
君は、斜面を怖がっている。
転ぶことを恐れずに、
斜面に飛び込んでみなさい。
この言葉を聞いて、腹を括り、
思い切って、斜面に向かって飛び込みました。
その瞬間、驚いたことに、
それまで身につけてきたテクニックが一つになり、
全身が自然に動いて、滑れるようになったのです。
この経験から、大切なことを学びました。
高度な技術を習得するとき、
身につけた一つひとつのテクニックが、
まさに「全体性」を獲得する瞬間がある。
そして、その瞬間は、
ときに「師の一言」によって訪れる。
そのことを学んだのです。
2002年9月5日
田坂広志
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「風の対話」 日本人の労働観とプロフェッショナリズム
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今週は、新シリーズ
「21世紀のリーダーが身につけるべき労働観」の第3回、
日本人の労働観とプロフェッショナリズム
をテーマとして話します。
日本人の労働観には、「働く」(はたらく)の意味を
「傍」(はた)を「楽」(らく)にすることと解する
深みある思想が宿っています。
日本では、多くの人々が、
ごく自然に「世のため、人のため」という言葉を口にし、
年を取っても、「世の中のお役に立ちたい」との気持ちを
抱いています。
しかし、こうした優れた思想の一方で、
日本人の労働観には、
「傍を楽にする」のではなく、
「皆で楽になる」というぬるま湯文化が忍び込む
落とし穴が潜んでいます。
それを象徴するのが、
最近、我が国の仕事の現場で目につく
「アマチュア的な甘え」の蔓延です。
本来、高度な「プロフェッショナルの腕」が求められる場面で
平然と「アマチュア水準の仕事」が行われている。
そこに、我が国の労働の現場が抱えている
一つの重要な問題があります。
この第3回では、その問題について話します。
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(ミドルキーワードに初期契約期間が60日となります。)
例えば、期間中に30日間TOP10掲載された場合は、初期成功報酬金額5万円プラス30日×日額4,000円で、合計17万円(税別)となります。
検索結果が10位以内に入った日数分だけ頂きます。
当社が対策を開始した日より、スモールキーワードなら14日以内、ミドルキーワードなら30日以内に指定キーワードが検索結果に表示されるようにいたします。
トップ10に表示されない場合、基本設定費用は請求いたしません。
その他の条件などについては、別途お問い合わせ下さい。
| 料金体系 |
| SEOサービス検索エンジン | 基本設定費用 | 検索エンジン上位表示対策 指定キーワードのトップ10表示 ※費用 | |
| スモールキーワード ※Y!月間検索数が10,000以下の2ワード以上の組合せによるキーワード |
ミドルキーワード ※Y!月間検索数が40,000以下の単キーワード | ||
| Yahoo! | 5万円 | 日額4,000円 (30日概算12万円) |
日額8,000円 (30日概算24万円) |
| 5万円 | 日額4,000円 (30日概算12万円) |
日額8,000円 (30日概算24万円) | |
| 利用上のご注意 |
・契約日より、45日間を最低契約期間とします。解約の場合、契約終了日10日前までに当社に書面にてご連絡下さい。
継続の場合、初期契約終了日の属する月の月末までが、更新契約期間とし、以後翌月1日から末日までの1ヶ月において契約は自動更新とさせていただきます。
解約については上記と同様といたします。
(トップ10表示は、継続しない場合もあります。この場合、トップ10表示された日のみをカウントし、料金請求させていただきます。)
・契約日より、スモールキーワードなら14日以内(契約日含まず)、ミドルキーワードなら30日以内(契約日含まず)に指定キワードが検索サービストップ10に掲載されない場合、基本設定費用は請求いたしません。
(トップ10表示された時点で成功報酬として費用を請求させていただきます。)
・顧客が指定した検索エンジン以外で、検索キーワードがTOP10内表示となったとしても、費用は発生しません。
例えば、Yahoo!で「内部統制 セミナー」でお申込いただき、Googleで3位掲載された場合でも、Yahoo!分の費用しか発生しません。
・上位表示期間内は、11:00~14:00の間に、上位表示されていることを確認し、メールにてご連絡いたします。
それにより表示を確定とし、課金対象といたします。
・上位表示による成功報酬費用は、契約期間内の1日より月末で上位表示された日数と表示日額費用を乗じた金額を対象月の翌月5営業日以内に請求をいたしますので、請求月の翌月末までに指定口座に振込ください。
・指定キーワードで検索結果トップ10に表示するように対策をいたしますが、保証するものではありません。
※その他の条件などについては、別途お問い合わせ下さい。
お申し込み、お問い合わせはこちらのページから
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サイト内から検索率を上げるSEOコンサルティング
| サービスの特徴 |
現状のWEBサイトの分析を行います。
| 「マクロ診断書」「ミクロ診断書」2種類の診断書を作成いたします。 マクロ診断 診断内容を7項目に分け、計25項目をチェック ※診断後の改善案の提案は有料です。 ミクロ診断 診断内容を7項目に分け、計25項目・63箇所をチェック ※SEOサービスをご契約いただいたお客様は無料ですが、診断のみは有料になります。 |
| 「なぜ競合他社のサイトは上位表示が可能なのか?」を分析し、ご回答させていただきます。 |
| 月間検索回数、WEB解析のデータから効果的なキーワードを分析いたします。 |
WEBに詳しい方へは、ディレクションのみ行うことも可能です。
| キーワード、サイトに合わせたSEOガイドラインを作成いたします。 ミクロ診断に基づいたチューニングをご提案いたします。 |
| ガイドライン作成後、チューニングされたWEBサイト設計をし、「WEBサイト設計書」を作成いたします。 |
| 弊社が定める難易度(A~F)チェックを行い御見積書提示後、チューニング内容を開示(「SEO施 策定義書を提出」)し実際のチューニングを行います。 チューニング後は「SEO施策内容報告書」を作成致します。 オプションでランキングレポートを作成致します。 |
| 弊社が定める難易度(A~F)チェックを行い御見積提示後、チューニング内容を開示し実際のチューニングを行います。 デイリーでランキングチェックを行い、ランキングレポートを作成致します。 オプションで「SEO施策内容報告書」を作成致します。 |
| SEOチューニングされたWEBサイトを設計し、クライアント様の業種に合わせたデザイナー(弊社又は弊社の提携会社)がWEBサイトを制作致します。 |
| 料金体系 |
| WEBサイト分析 | マクロ診断 | 無料 |
| ミクロ診断 | \39,000 | |
| 競合サイト分析(2社) | \65,000 | |
| SEOディレクション (SEO施策定義書+SEOチェック) |
\48,000~/ 6ヶ月間 (\8,000~/1ヶ月あたり) | |
| SEOチューニング (SEO施策定義書+チューニング+SEO施策内容報告) |
\120,000~/ 6ヶ月間 (¥20,000~/1ヶ月あたり) | |
お申し込み、お問い合わせはこちらのページから
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高難易度のキーワードで上位を実現!SEO対策「ビッグキーワード」
| サービスの特徴 |
SBI Roboが提供するSEOサービスは、該当検査エンジンに上位表示された場合のみ、その報酬をいただいております。
検索エンジン上位に表示されなければ、費用を全額返金させていただきます。
したがって、お客様には無駄な費用が一切発生いたしません。
数々の実績があるからこそ出来る完全成果型SEO対策です(これまでに弊社のSEOサービスを導入したWebサイトは、90%の確率で検索エンジン10位以内にランクされています)。
※15位以内の掲載が確認された場合は、検索結果をキャプチャし送付、ご確認いただきます。
サービス対象となる検索エンジンは、『Google』『Yahoo!』『MSN』。
国内で最もシェアの高いこれらの検索エンジンに、貴社のWebサイトを上位表示いたします。
検索エンジン最適化を行った場合、通常、上位表示されるまでに2ヶ月~4ヶ月かかってしまうケースがあります。
SBI Roboが提供するSEOサービスは、最短1週間、平均1ヶ月で上位表示を実現いたします。
リスティング広告のように、短期間で検索エンジンの上位に貴社Webサイトを掲載することが可能です。
※ご注意:当サービスは、1キーワードにつき1クライアント様という契約形態になります。
契約済みの場合は既存契約が解約後に購入可能となりますのでご注意ください。
既にご契約済みのキーワードも検索結果として表示されますので、詳細はご確認ください。
また初期費用、初月月額管理費の振込みを完了した日の7日後がサービス開始日となります。
通常のSEOサービス契約期間は6ヶ月です。
SBI Roboが提供するSEOサービスは、初期45日の短期契約から利用が可能です。
| 料金体系 |
| 初期費用 | ¥315,000(税込) |
| 月額管理費用 | 各キーワードによる(※Yahoo または googleの15位以内に表示されなかった月は課金されません。) |
※初期費用は、契約期間中1度も10位以内に表示されなかった場合、全額返金いたします。
※お申し込みいただくキーワードセット、1セットに対してそれぞれ初期費用が発生します。
※1キーワードにつき1クライアント様という契約形態になります。
契約済みの場合は既存契約が解約後に購入可能となりますので、ご注意ください。
既にご契約済みのキーワードも検索結果として表示されますので、詳細はご確認ください。
お申し込み、お問い合わせはこちらのページから
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クライアントに最適なプランをご紹介 モバイルSEO対策
総務省が行った2005年末の通信利用動向調査では、モバイル端末からのインターネット利用者数が、PCからのインターネット利用者数を超えたという結果が発表されています。
いまやモバイルサイトにおける検索エンジン対策は、PCサイトよりも重要だと考えられるでしょう。
モバイルサイトでは、PCと同様のSEO対策を行えばよいかといえば、そうではありません。
モバイルサイト独自のSEO対策が必要となります。
そこでSBIRoboでは、無駄なコストを省き、SEO対策の成功率を高めた「成果報酬型モバイルSEO対策サービス」をご提供いたします。
現在の上位表示成功率は、およそ90%。モバイルコンテンツを持つ多くの企業様に高い信頼を頂いております。
料金は検索キーワードのレベルによって変化いたしますので、サイトに最適なコストを実現いたします。
また、完全成果報酬型ですので、成果が出なければ初期費用も含め全額返金いたします。
| サービスの大まかな流れ |
まず、ご契約後にサイトを精査し、内部修正・チューニングを行います。
これにより、サイト自体のSEO成功率を高めていきます。
その後、チューニングを継続して行ってまいります。
SEOの実績を確認していただくため、毎月末日に順位レポートをお送りしております。
また、このレポートを元に、その後の内部対策や外部対策を行って参ります。
また、SEO開始前には、必ずサイト内チューニングを実施いたしております。
成果が見られなかったケースでは、さらにチューニングをさせていただきます。
SBIRoboは企業様のご期待に応えられるよう、徹底したサービスを実施いたします。
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| サイト内部にSEO対策を施策 | 外部からSEO対策を施策 | 継続的なサポートを実施 |
| SEOだけでなく、最適なプランをご提案 |
「SEOを実装し、検索エンジンの順位をアップしたところで、必ずしも利益につながるとは限らない…。」
そうお考えの企業様もいらっしゃると思います。
また、SEOの費用対効果が得られず、サービスにかかる出費ばかりがかさんでしまうこともございます。
そういったケースには、我々はサービス提供をお断り、中断のご提案をさせていただいております。
SBIRoboは企業様の利益を第一優先事項としているためです。
SEO対策やディレクトリー登録代行で十分に上位を狙える場合は、「モバイルSEOコンサルティングサービス」をお薦めしています。
もしSEO導入に不安がある、迷っている企業様は、一度我々にご相談下さい。
モバイルSEO専門のプロフェッショナルスタッフが、企業様に有益な手法を分析いたします。
| 料金体系 |
成功報酬プラン
| 費用項目 | 料金 |
| 初期費用 | 15万円(6ヶ月間で達成できなかった場合、全額返金いたします。) |
| 月額費用 | 各キーワード毎にお見積 |
| 成果測定 | 週1回 |
| 成果対象 | NTTDocomo端末におけるYahoo!とGoogleでの順位 |
| 課金要綱 | Yahoo!、Googleいずれかの検索エンジンにランクインした場合。 ※両サイトに同時ランクインした場合でも料金は変わりません |
| 契約期間 | 6ヶ月(初期契約期間。以降は6ヶ月毎更新) |
※サイト内部のチューニングは原則として弊社が行います。
月額費用
| キーワード難易度 | ランクイン5位以内(税抜) | ランクイン10位以内(税抜) |
| F | 5万円 | 2.5万円 |
| E | 10万円 | 5万円 |
| D | 15万円 | 7.5万円 |
| C | 20万円 | 10万円 |
| B | 30万円 | 15万円(初期費用0円) |
| A2 | 40万円 | 20万円 |
| A1 | 50万円 | 25万円(初期費用0円) |
※サイト内部のチューニングは原則として弊社が行います。
※1キーワードにつきレベル1~6までとなります。
※Yahoo!とGoogle、双方へのSEOを行います。
※費用は、いずれかの検索エンジンの10位以内にランクインした後から発生します。
月額費用例
| キーワード難易度 | ランキング結果 | 支払月額費用 |
| F | Yahoo!6位/Google11位 | 2.5万円 |
| F | Yahoo!11位/Google12位 | 0万円 |
| F | Yahoo!4位/Google3位 | 5万円 |
※上記のワードは一例です。詳細はお見積りいたしますのでお問合せください。
※レベルは、キーワード・サイト内容・競合数・ディレクトリー登録件数・ドメイン等で決定します。基準は当社の判断で、導入前に見積りをお出しいたします。
※出会い系、キャッシング、ギャンブル、アダルト、法律に触れるサイト等の場合はお断りすることがあります。何卒、ご了承下さい。
※検索エンジン順位は週1回計測し、ランクインした回数でご請求させていただきます。レポート報告は毎月1回、月末にお送りいたします。
| お申し込みの流れ |
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お問い合わせのお電話でご指定いただいた住所に、サービス可否・見積書・お申込書をお送りいたします。 |
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契約書及び請求書が発行されます。 |
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ご入金確認後、SEO対策を開始いたします。 |
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ヤフーモバイルorグーグルモバイルで10位以内に入った後、月額の成果報酬が発生します。 |
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月間ランキングレポートが発行されます。 |
お申し込み、お問い合わせはこちらのページから
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運営目標達成を目的とする総合的モバイルSEOコンサルティング
PCインターネットの世界ではすでに数年前から広く普及しているSEOですが、携帯電話の世界ではモバイルインターネット特有の文化が培われています。
だからこそ、SBIRoboが強くお勧めしたいのが「モバイルSEO」なのです。
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| サービスの特徴 |
弊社がご提供する「モバイルSEOコンサルティング」は、単純に検索結果上位を狙うだけのものではありません。
貴社モバイルサイトの運営目標(売上向上/コンバージョン向上)を達成させる事を目的に、コンサルティングという形で6ヶ月間ご一緒させて頂きます。
その中で週単位・月単位での継続的なレポーティング、及び施策提言・ディスカッションをさせて頂きます。
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| 料金体系 |
| モバイルSEOコンサルティングサービス メニュー | 料金 |
| WEBサイト分析(マクロ診断) | 無料 |
| WEBサイト分析(ミクロ診断) | \39,000(作業内容確認中) |
| 競合サイト分析(2社) | \65,000 |
| SEOディレクション (SEO施策定義書+SEOチェック) |
\48,000~/ 6ヶ月間 |
| \8,000~(1ヶ月あたり) |
※上記SEOディレクション料金は、非公式サイトで難易度の低いサイトでの費用となります。
公式・非公式により価格は変動します。
また、指定されたキーワードやページ内容、現状のサイト構成・環境、キーワード数、対策難易度によっても価格は変動します。
詳しくはお見積りをご覧下さい。
| サービスの流れ |
モバイルSEO専門チームにより、解析からレポート作成までを効率的に行います。
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| サービス契約前(無料) | SEO視点のコンサルティングレポート作成 | 6ヶ月間定量調査(毎月) |
| オプション |
SBIRoboでは、SEOを十分に意識したモバイルサイト構築を代行いたします。
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運用にSBIRoboASPサービスを利用し、トータルサポートを実施いたします。
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| YahooやJエントリーなどへの登録代行いたします。 各サイトでの実費+割安な手数料にて承ります。 登録サイト例 Yahooビジネスエクスプレス Jエントリー クロスレコメンドモバイル FROUTE 他多数 |
| サービス実績 |
ドレッド(ヒットなし→1位)
ブレイズ(ヒットなし→1位)
コーンロウ(ヒットなし→1位)
ブーケ(ヒットなし→1位)
※ 全てYahoo!モバイルでの実績
| サービスのお申し込みにあたって |
貴社には、対象とする検索エンジン(yahoo!/Google)・キーワードをご選択いただきます。
その後、お見積を作成いたします。
お申し込み、お問い合わせはこちらのページから
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*WEBサイト利用規約-SBI Robo Corp.*
(1)本サイト(本サイトに含まれるリンクを通じて移動可能なサイト及び本サイトに記載されたドメイン名により表示されるサイトを含む。下記第3項を除き、以下同じ。)の閲覧又は利用は、本サイトを閲覧又は利用する方(以下「利用者」といいます。)の責任において行って頂きます。
(2)SBI Robo株式会社は、本サイトが保有するサービス、コンテンツ、データ及び情報(以下「情報等」といいます。)の内容(真偽、正確性、合法性、有効性、道徳性、適時性、完全性、権利者からの利用許諾の有無、第三者の権利を侵害していないことを含む。)、提供の状態、アクセスの可能性、使用の状態については、保証するものではございません。
また、SBI Robo株式会社は、本サイトの閲覧又は利用により生じた損害、並びに本サイトに含まれる情報等及び情報等に存在する遅滞、欠陥又は不作為から生じた損害について、責任を負いかねます。
(3)本サイト又は本サイトの情報等に起因して行われ又は締結された利用者の行為又は利用者間の業務提携契約その他の契約の内容及びこれらに関するトラブルについて、SBI Robo株式会社は、責任を負うものではございません。
2.禁止事項
(1)利用者が、本サイト又は本サイトの情報等について、その全部又は一部を問わず、営利目的・商業目的で利用(使用、再生、複製、複写、アップロード、ダウンロード、送信、販売、再販売など形態の如何を問わない。以下同じ)することは禁止します。
(2) ID及びパスワードを付与された利用者(以下「会員」といいます。)が、会員向けサイトを通じて取得した情報等を会員以外の第三者に開示し、又は同サイトの目的以外に利用することは禁止します。
3.権利の帰属
本サイト(本サイトに含まれるリンクを通じて移動可能なサイト及び本サイトに記載されたドメイン名により表示されるサイトを除く、SBI Robo株式会社によって運営されるサイトをいいます。本項において、以下同じ。)又は本サイトの情報等及び著作権(第三者に帰属するものを除く。)は SBI Robo株式会社に帰属します。
4.当サイトに情報を掲載等する場合の注意事項
(1)当サイトに情報を掲載等する場合の注意事項
(2)利用者が当サイトに掲載、開示又は提供(以下「掲載等」といいます。)する情報等に関する責任は当該利用者が負うものとし、SBI Robo株式会社は一切責任を負いません。
[1] 法令に違反する事項
[2] 他人の権利(知的財産権を含む。)、名誉、プライバシー、信用、その他
の利益を侵害する事項
[3]他人に対する脅迫、いやがらせ、中傷に該当する事項
[4]猥褻・猥雑なもの、品性を欠くもの、倫理的観点等から問題のある事項
[5]事実に反する事項
[6]その他SBI Robo株式会社が不適切と判断する事項
(3)SBI Robo株式会社は、利用者が掲載等を希望する情報等について事前確認をすることがあります。確認の結果、SBI Robo株式会社が前項の事項のいずれかを含むと判断した場合、当該情報等は掲載等されず、掲載等された情報等は削除又は変更されることがあります。また、かかる場合において、SBI Robo株式会社が必要と判断した場合には、利用者の当サイトの利用を中止若しくは制限し、又は当該利用者のID、パスワードを削除することがあります。
(4)法律手続上必要である場合、第三者からのクレームに対応する必要がある場合、その他 SBI Robo株式会社が必要であると判断した場合、SBI Robo株式会社は、掲載等され又は掲載等の申込みがされた情報等を保存し又は第三者に開示することができるものとします。
(5)利用者が当サイトへの掲載等を申し込んだ場合、当該利用者は、SBI Robo株式会社に対して、当該情報等を利用する権利を許諾したものとみなし、また、当該情報等に関する著作者人格権を行使しないものとします。
5.利用規約の範囲・変更
(1)この利用規約(以下「本規約」といいます。)は、当サイトのすべての利用者に適用されるものとし、利用者は、本規約を誠実に遵守するものとします。
(2)SBI Robo株式会社が別途当サイトにおける掲示又はその他の方法により規定する個別規定は、本規約の一部を構成するものとします。
(3)本規約は、必要に応じて変更されることがあります。本規約の変更は、SBI Robo株式会社が、変更後の規約を当サイトに掲示した時に有効となるものとします。
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仮想世界のコミュニケーションツールSBI E-Comm
Roboのサービスにとどまらずグループ各社のサービスへの導入も 促していく。
またSBMとの共同企画としても成長させていく。
東京0区でのコミュニケーションツールと してもウェブ、モバイル、仮想世界とシームレスにつなぐ役割を果たす。
| サービス内容 ・株トーク ・イマチュー ・RSS E- Comm |
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高性能、低価格で提供するSBIRoboの製品ラインナップ
| CMSサービス |
| ホームページ製作がたったの10分で完了?!SBIRobo CMSはホームページ製作に必要なHTML等を勉強したり、ホームページ作成ソフトの導入、外部スタッフへの発注等、多額なコストをかける必要が一切ありません。高性能なCMSを低価格でご提供いたします。 |
| SNSサービス |
| 個々人の知識を組織的で共有し、より高次の知識を生み出すナレッジマネジメントが注目される今、情報を社内で共有するためのツールとして、多くの企業がSNSを選択しています。SBI Roboは企業様の要望にお応えする、SNSをご提供しております。 |
| E-コマースサービス |
| ネットショップや楽天、Yahoo!ショッピングなどショッピングモール出店の手間を大幅に省くE-コマースサービスをご用意いたしました。素人にも扱いやすいシステムと豊富なメニューで大手企業やカリスマネットショップも利用しているASPサービスを用い、e-コマースサイト構築をご検討されているお客に最適なご提案をいたします。 |
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Eメールによるお問い合わせ
弊社製品/サービスの申込、お問い合わせは、以下のアドレスまでEメールをお送り下さい。
■採用(キャリア採用)についてのお問い合わせ
採用情報のページをご覧のうえ、以下のアドレスまでお問い合わせください。
なお、新卒採用はSBIグループ採用となりますので、そちらをご覧下さい。
■取材・報道などのお問い合わせ
SBI Roboについての取材ご依頼など報道関係のお問い合わせは、以下のアドレスまでお願いします。
■E*Searchについてのお問い合わせ
SBI E*SearchをはじめとするSBI Financeについてのお問い合わせは、以下のアドレスまでお願いします。
■SBI Cyber MEGACITYについてのお問い合わせ
SBI Cyber MEGACITYについてのお問い合わせは、以下のアドレスまでお願いします。
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現在募集している職種一覧
| 募集職種 | Webデザイナー/HTMLコーダー/Flashクリエーター |
| 雇用形態 | 正社員(試用期間あり)もしくは契約社員 |
| 勤務時間 | 10:00 ~19:00(実働8H)(残業30~40H /月程度) |
| 休日 | 土日・祝日 |
| 給与 | 能力・経験により決定致します。 |
| その他 | 交通費支給・各種保険完備 |
| 業務内容 | ・Webサイトの企画・デザイン制作 ・広告の企画・デザイン制作 ・クリエイティブ企画・コンテンツ企画 |
| 対象となる方 | 以下の経験をお持ちの方。 ・HTML、Dreamweaver、Photoshop、Illustrator、Flashを使ってWebデザインの経験。 ・CSSを効果的に使用した、HTMLコーディング経験。 ※モバイルサイト構築の経験があれば尚可。 |
| 勤務地 | 秋葉原 |
| 採用に関するお問合わせはこちらから |
■エンジニア
| 募集職種 | ソフトウェアエンジニア |
| 雇用形態 | 正社員(試用期間あり) |
| 勤務時間 | 10:00 ~19:00(実働8H)(残業30~40H /月程度) |
| 休日 | 土日・祝日 |
| 給与 | 能力・経験により決定致します。 |
| その他 | 交通費支給・各種保険完備 |
| 業務内容 | 新サービス・ウェブシステムの開発/プログラミング |
| 対象となる方 | 以下の経験をお持ちの方。 ・Linux + Apache + MySQL (PostgreSQL) + Java の知識・経験をお持ちの方。 ・Linux + Apache + MySQL (PostgreSQL) + PHP の知識・経験をお持ちの方。 ※要3年程度の実務経験 |
| 勤務地 | 秋葉原 |
| 募集職種 | ネットワークエンジニア |
| 雇用形態 | 正社員(試用期間あり) |
| 勤務時間 | 10:00 ~19:00(実働8H)(残業30~40H /月程度) |
| 休日 | 土日・祝日 |
| 給与 | 能力・経験により決定致します。 |
| その他 | 交通費支給・各種保険完備 |
| 業務内容 | Webサービス、社内システム等のシステム構築、運用、保守 ネットワーク機器の導入、設定、データセンターとの窓口業務 ソフトウェア/ハードウェア障害時のハンドリングなど |
| 対象となる方 | 以下の経験をお持ちの方。 ・ネットワーク、サーバー設計および構築経験のある方。※実務経験2年以上 ・UNIX系OSの実務経験3年以上。 ・Linuxサーバーの管理経験。 ・Apache,Tomcat,PHP,Windows Server,MS-SQL Serverの知識・経験をお持ちの方。 |
| 勤務地 | 秋葉原 |
| 採用に関するお問合わせはこちらから |
■Webサービス企画
| 募集職種 | Webサービス企画 |
| 雇用形態 | 正社員(試用期間あり) |
| 勤務時間 | 9:00 ~17:45(実働8H)(残業30~40H /月程度) |
| 休日 | 土日・祝日 |
| 給与 | 能力・経験により決定致します。 |
| その他 | 交通費支給・各種保険完備 |
| 業務内容 | ・新たなWEBサービスのコンテンツ立案・企画 |
| 対象となる方 | 以下の経験をお持ちの方。 ・企画、マーケティングなどの経験 ※必須ではありません。お持ちであれば活かせます。 |
| 勤務地 | 秋葉原 |
| 採用に関するお問合わせはこちらから |
■営業
| 募集職種 | インターネット広告営業 |
| 雇用形態 | 正社員(試用期間あり) |
| 勤務時間 | 9:00 ~17:45(実働8H)(残業30~40H /月程度) |
| 休日 | 土日・祝日 |
| 給与 | 能力・経験により決定致します。 |
| その他 | 交通費支給・各種保険完備 |
| 業務内容 | ・インターネット広告販売 ・広告代理店への広告商品、広告企画の提案、プレゼン資料作成 ・広告代理店・メディアレップとの情報交換、ヒアリング、社内へのフィードバック |
| 対象となる方 | 以下の経験をお持ちの方。 ・営業経験者 ※Web広告営業、広告代理店、媒体社での営業、マーケティング実務経験者歓迎 ・コミュニケーション能力、プレゼンテーション能力、社内外との調整力の高い方。 |
| 勤務地 | 秋葉原 |
| 採用に関するお問合わせはこちらから |
■テクニカルスタッフ・マネージャー
| 募集職種 | SEO/SEMテクニカルスタッフ・マネージャー |
| 雇用形態 | 正社員(試用期間あり) |
| 勤務時間 | 10:00 ~19:00(実働8H)(残業30~40H /月程度) |
| 休日 | 土日・祝日 |
| 給与 | 能力・経験により決定致します。 |
| その他 | 交通費支給・各種保険完備 |
| 業務内容 | ・自社サイト、パートナーサイトのSEO・SEMマネジメント業務 ・目標設定および業務計画の策定および、実行管理 ・キーワードリサーチ業務 検索エンジンでの使用回数や対象サイトとの関連性から、ターゲットと すべきキーワードを調査 ・PPCマネジメント業務 キーワードの選定、入札価格の管理、効果測定および計画の策定など ・SEO・SEM市場リサーチ業務 |
| 対象となる方 | 以下の経験をお持ちの方。 ・SEO・SEMに関する業務知識・経験・技能をお持ちの方。 ・HTML制作経験。(HTMLを理解していること。) ・Perl、PHP、JAVAなどの開発言語によるサイト開発経験。 ・WEBマーケティングやサイトの企画・運営の経験。 |
| 勤務地 | 秋葉原 |
| 採用に関するお問合わせはこちらから |
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SBI Robo"三原則"
第一条
SBI Roboは人間と情報化社会に危害を加えてはならない。危害を加えようとする情報から人間や社会を守らなければならない。
第二条
SBI Roboは人間に与えられた命令を実行し、中立なアルゴリズムと全人類の意思を反映した情報を返すよう努めなければならない。 ただし第一条に反する場合は、この限りではない。
第三条
SBI Roboは第一条、二条に反しない限り、人間に情報資本主義社会の生きる術を与え、人類と情報化社会に貢献しなければならない。
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会社概要
| 会社名 | SBI Robo株式会社 | ||
| 設立年月日 | 2006年6月20日 | ||
| 本店 | 〒106-6019 東京都港区六本木一丁目6番1号 | ||
| 本社所在地 | 〒101-0021 東京都千代田区外神田2-14-10 第2電波ビル5F | ||
| URL | www.sbirobo.co.jp | ||
| 電話番号 | 03-3253-1600 (代表) | ||
| FAX番号 | 03-3253-1601 | ||
| 設立 | 2006年6月 | ||
| 資本金 | 15億円 | ||
| プロフィール | SBI Roboのプロフィール | ||
| 経営陣 | 代表取締役 執行役員CEO |
北口 浩士 |
SBI Beyond 株式会社 取締役 (SBIビジネスサポート取締役) |
| 取締役 | 北尾 吉孝 | (SBIホールディングス 代表取締役執行役員CEO) | |
| 取締役 | 澤田 安太郎 | (SBIホールディングス 取締役執行役員COO ) | |
| 取締役 | 徳末 哲一 | (FAST Search&Transfer日本法人 代表取締役社長) | |
| 取締役 執行役員CTO |
森田 真一 | ||
| 執行役員CFO |
西田 正孝 | ||
| 従業員数 | 中の人 | 15人 | Roboの正社員、契約社員など |
| 外の人 | 96人 | Roboの事業に関わっている外の人の力 | |
※六本木本店に社員は常駐しておりませんので、送付物、お問い合わせ等は秋葉原本社へお願いいたします。
■沿革
|
2006 |
6 |
ソフトバンクRobo株式会社、ソフトバンク株式会社(東京都港区)の社内ベンチャーとして創業。 | ||
|
10 |
SBIホールディングス(東京都港区)がソフトバンクよりソフトバンクRobo株式会社の全株式を買い取り、SBIグループに。同時に社名をSBI Robo株式会社に変更。 ニュースリリース | |||
|
2007 |
2 |
ノルウェーの検索技術会社FAST Search & Transfer社が出資し。SBIとFASTの合弁会社に。 ニュースリリース | ||
|
6 |
金融分野での「仮想世界」創造を目指すジョイントベンチャー設立について、SBI Robo、SBIホールディングス、美よんどしい(東京都武蔵野市)、アーカイブゲート(東京都新宿区)の4社で基本合意 ニュースリリース | |||
| 気になる言葉から銘柄検索を実現するサービス「E*Search」を開始,検索技術を使ったサービス第一弾 ニュースリリース | ||||
|
10 |
モバイルCMSとモバイルSEO対策商品を販売開始 ニュースリリース | |||
|
11 |
新感覚メッセージングサービス「世界の中心でイマをさけぶ」をβ版でサービス開始 ニュースリリース | |||
|
2008 |
1 |
ビジネス専用のソーシャルサーチサービス「SBI Business」のサービスを開始 ニュースリリース | ||
|
4 |
ビジネス専用のソーシャルサーチサービス「SBI Business」の会員が10000人を突破 ニュースリリース | |||
|
6 |
ビジネス専用のソーシャルサーチサービス「SBI Business」の会員が30000人を突破 ニュースリリース | |||
| 「SBI Business」にWikipedia検索機能を追加 ニュースリリース | ||||
|
7 |
「SBI Business」のモバイル版をサービス開始 ニュースリリース | |||
| 「SBI Business」にRSSリーダー機能を追加 ニュースリリース | ||||
| 「SBI Business」に有価証券報告書検索機能を追加 ニュースリリース | ||||
| ビジネス専用のソーシャルサーチサービス「SBI Business」の会員が50000人を突破 ニュースリリース | ||||
■事業案内
サーチエンジンの開発、
Web2.0プラットフォームを中心としたサービス企画/開発/運営事業
OEM事業及ソーシャルマーケティング事業
■組織図

■アクセス
秋葉原本社
〒101-0021
東京都千代田区外神田2-14-10 第2電波ビル5F
TEL:03-3253-1600
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東京メトロ銀座線[末広町駅]より徒歩3分
東京メトロ千代田線[湯島駅]より徒歩5分
東京メトロ丸の内線[お茶の水駅]より徒歩6分
JR[御茶ノ水駅]より徒歩7分
つくばエクスプレス[秋葉原駅]より徒歩10分
JR[秋葉原駅]より徒歩10分
本店(登記上の本店-SBI ホールディングス本社)
〒106-0018
東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー19F(SBI グループ総合受付)
TEL:03-6229-0100(SBIグループ代表電話)
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東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」直結
東京メトロ日比谷線「神谷町駅」より徒歩6分
東京メトロ銀座線・南北線「溜池山王駅」より徒歩6分
東京メトロ日比谷線「六本木駅」より徒歩10分
東京メトロ大江戸線「六本木駅」より徒歩11分
※六本木本店に社員は常駐しておりませんので、送付物、お問い合わせ等は秋葉原本社へお願いいたします。
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世界のトップウェブ企業と繋がるコンサルティングサービス
| SBI Roboコンサルティングサービスのアドバンテージ ・ウェブ最先端の事業企画デューデリジェンス能力 ・サーチ、Web2.0、オープンソース、各種プログラム言語に精通した技術陣のデューデリジェンス ・SBIグループのファイナンスデューデリジェンスおよび資金調達力 ・グローバル企業との国際間交渉、M&A、コミュニケーション能力 |
コンサルティングサービス実績
・大手通信事業者
・大手金融サービス事業者
■ エグゼクティブコンサルティングサービス
経営層、経営幹部向けに、エグゼクティブコンサルティングサービスを提供します。最新のウェブサービス、モバイルサービス、サーチテクノロジー、Web2.0、ファイナンスウェブサービスについて、世界情勢、事業分析、事業企画開発におけるレポートの作成、戦略アドバイスを行います。
■その他のコンサルティングサービス
・ウェブ経営戦略コンサルティングサービス
・ウェブ事業戦略コンサルティングサービス
・ウェブ企業M&Aコンサルティングサービス
■ウェブ戦略講演 - インターネットの未来
SBI Robo代表取締役CEOの渡部による次世代ウェブ戦略の講演です。
講演内容:別途お送りします
費用:2万円/人(50名~または100万円/回から)
時間:講演時間 120分(講演90分、質疑応答30分)
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未来を創造する革新的なインターネットサービス
SBI Roboサービスラインアップ
| サービス事業戦略 | |
| デジタルウェブ経済圏確立のためのサービスプラットフォームを構築する。 E*Search、Wikipediaは単体でのサービスも提供されるがSBI Businessで融合する。 |
| SBI E*Search | |
| オンライントレードにサーチエンジンを組み込み、WebのCGM情報を利用する事例検索エンジンの取り組みの第一弾としてSBI証券の検索を強化します。 現在Eトレでは会社名と銘柄コードでしか検索できないのですが、クローリング技術により、企業情報、オフィシャルHP、Wikipedia、ニュース、ブログからその銘柄に関連性の強いキーワードを自動抽出し、タギングすることによって連想的に株価検索ができる仕組みを提供する。 |
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| SBI Business | |
| 最新のサーチエンジンとWeb2.0の要素が詰まったビジネス専用ソーシャルサーチサービス、ビジネスSNSサービスにサーチエンジンによる人、企業、商品、サービスの検索サービスが付加されたサービスで、検索結果がSNSのように表示される。 ロボットが自動編集するプロフィールと本人がオフィシャルで持つ公式プロフィールがあり、正しく自分の情報を伝えるためのツールとして機能する。 人脈を検索したり、求職、転職などに利用したり自分をアピールすることもできる。 ググられる時代のサーチ名刺(名刺2.0)コンセプトのネット名刺を作ることもできる。 ビジネスマンが登録する必須のデータベースとなるよう慎重に展開していく。米国のLinkedinの日本版として若いユーザから取り込んでいく。 個人プロフィールのSEOを主体とした人脈形成サービス、人材サービス、ビジネス成功への情報サービスを提供する。 | |
| SBI Wikipedia | |
| SBI Wikipediaはウェブの情報を整理する上での土台として利用する。 またESPの機能デモサイトとしても有効に活用する。 Wikipedia利用ユーザの情報リテラシーは高いため、このユーザをファイナンスサービスに誘導する目的もある。 | |
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受託開発
現在、このコンテンツは作成中です。
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企業躍進に貢献する最先端のテクノロジーサービス
サービスコンセプト
SBI グループのサービスと連携した、新しいルールへの移行を目指すサービスを構築します。
技術アドバンテージ
FAST Search & Transfer 社の ESP (Enterprise Search Platform) を利用した高度な検索技術の応用が可能です。
また、プラットフォーム指向のソフトウェア群の開発も対応しております。
| SBI Roboテクノロジーサービス開発実績 ・SBI E*Search ・SBI E*Search API ・株ログ ・SBI WikiSearch (開発中) |
■SBI E*Search
日常的な言葉から、関連する企業名を検索する、従来に無かったタイプの検索エンジンです。
PC 向けです。
二次検索のためのナビゲーションメニューを特徴としています。
■SBI E*Search API
E*Search の機能を、サードパーティー製のソフトウェアから使用するための API セットです。
■株トーク
簡易メッセージングサービスである Twitter と連携した、銘柄に関する「つぶやき」を発信するサービスです。
PC, 3G 携帯電話向けです。
E*Search の検索結果とも連携します。
■SBI WikiSearch (開発中)
オンライン百科事典の Wikipedia を ESP を使って、従来とは違った切り口で検索するサービスです。
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多彩なプロモーションをワンパッケージで提供する広告代理サービス
広告媒体は、リスティング広告、Webサイトバナー広告、メール広告、アフィリエイト広告、モバイル広告など多種多様に取り扱っておりますので、貴社のプロモーションに合わせた広告のご提案が可能です。
ハイクオリティなプロモーションをワンパッケージにてご提案
SBI Roboで提供しているSEO対策サービスなどと組み合わせ、貴社のプロモーション戦略をワンパッケージにてご提案することも可能です。
弊社の持つ様々な媒体、マーケティング手法を組み合わせることで、よりクオリティの高いサービスを提供いたします。
お申し込み、お問い合わせはこちらのページから
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最新鋭カートシステム!ハイクオリティなE-コマースサービス
素人にも扱いやすいシステムと豊富なメニューで大手企業やカリスマネットショップも利用しているASPサービス「ワイズカート」を用い、e-コマースサイト構築をご検討されているお客に最適なご提案をいたします。
SBI Roboはデザインから運営管理まで、様々なサービスメニューをご用意しております。
・ネットショップを開店したいが、どのようにすればよいかわからない!
・ネットショップの運営を任せたい!
・自社ネットショップをリニューアルし、使いやすいシステムに変えたい!
そんな方に最適のサービスをご提供いたします。



E-コマースサービス概要
■月々5250円からのネットショップ開店サービス
最新カートシステム「ワイズカート」
ワイズカートは盛りだくさんの機能と強力な性能が基本搭載されたASPサービスをはじめとして在庫管理、会員管理、メルマガ送信、ログ分析、SEO対策機能などすでに提供されております。
今この瞬間にも利用者の売上アップのための新しい機能を企画、開発していますので新しいニーズにも対応できます。
サポートも充実していますので安心してご利用ください。
■ショッピングサイトのデザイン構築
ショップのコンセプトを充分にアピールし、購入者にやさしいデザインの構築をいたします。
また検索エンジンの上位に登録されるように、SEO対策を配慮したホームページを制作します。
※商品撮影をご依頼の場合は、別途お見積もりさせて頂きます。
■ショッピングモール出店サービス
インターネット上で商品を販売する場合Yahooショッピングや楽天での出店は、魅力的な販売戦略といえます。
しかし、これらのモール型ネットショップは、その認知度の高さのために店舗の数も多く、ネットショップをオープンしただけではその他の店舗の中にうもれてしまいます。
手間をかけ、公開したものの利益が出ないなんていう事も少なくはありません。
SBIRoboでは、数あるネットショップの中でも一目おかれるデザイン制作を心がけております。
お客様の商品に最適でEコマースサイトのノウハウを兼ね備えたネットショップを構築いたします。
お申し込み、お問い合わせはこちらのページから
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様々な要望に対応可能なハイスペックSNSサービス
SBI Roboは企業様の要望にお応えする、SNSをご提供しております。
●SNSって何?
Social Networking Service(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)は、ネットワークを利用したコミュニティサービスです。
SNSはブログとは違い、一般的に個々人のつながりが強いコンテンツと考えられています。
SNSは会員制や登録制が多く、知人間のコミュニケーションの場を提供したり、共通の話題や趣味を通じて、新たな人間関係を構築する場としても認識されています。
| SBI Robo SNS機能 当SNSは、中小企業など総社員数の少ない企業様でも円滑なコミュニケーションを実現することができます。 ・Profile ・Massage ・Friends Link ・Album ・The Wall(足あと帳。プロフィールページトップに常時表示されます。) ・News Feeds(自分に関連する友人、コミュニティ等の項目の更新をお知らせします。) ・Mini Feeds(自分の最新の行動履歴をProfile上に表示します。) |
■SNSの特徴 ファイル機能
サイト上のあらゆる情報をファイルにして、管理することが可能です。
収集したファイルは、自動的にホーム上の「マイフォルダ」に格納されます。
サイト内の情報は、「アイコン」「ノート」「コンテンツ」として表示されます。
ファイルは送信したり、貼り付けが可能で、それらを友人に送信したり、コミュニティや日記へ貼り付けることが出来ます。
■外部情報
・URL(ソーシャルブックマーク機能)
・動画(youtube)
・ファイル
・画像
■内部情報
・コミュニティ
・部署
・日記
・コミュニティトピック
・アルバム
▼ファイル使用例
・Massageで友達に送る
・友達のProfileを勝手に見て共有する
・Communityに貼り付ける
・自分の所属する部署に貼り付ける
・ランキングで気になるファイルを手に入れる
■カレンダー機能
ユーザー個人がスケジュールを管理するためのツールです。
・ユーザーが自分で追加したスケジュールを表示
・所属するコミュニティのイベントを表示
■ランキング機能
サイト内のファイルを閲覧数順に整理し、有意な情報に触れやすくする機能です。
・サイト全体のファイル
・ファイル別、ジャンル別ファイル
・過去自分が閲覧したファイル
・自分の友人の中での人気ファイル
・コミュニティ内の人気ファイル
・同じ部署内の人気ファイル
お申し込み、お問い合わせはこちらのページから
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スピーディーで低コスト!機能も充実したCMS

自社でホームページ製作をお考えの方に朗報です!
CMSはホームページ製作の知識を勉強したり、ホームページ作成ソフトに多額なコストをかける必要が一切ありません。
簡単にホームページ製作が可能!
SBI Roboが提供する高機能CMSは、画像・テキスト・ファイルなどのあらゆるデジタルコンテンツをサーバへ登録し、WEBで管理・公開・配信することが可能です。
社内でのウェブ管理が容易になり、更新のコストも削減。
また、プロが作るデザインテンプレートも多数ご用意いたしました。
御社の魅力を引き出すホームページを、低コストでスピーディーに実現することが可能です!

| ●CMSって何? 画像・テキスト・ファイルなどのデジタルコンテンツをサーバへ登録し、WEBで管理や公開、配信することが可能なシステムの総称です。 Contents Management System(コンテンツマネジメントシステム)は、ホームページ製作に係るHTMLコードやデザイン作成の負担を低減することが可能で、スピーディーで効率的なホームページ運営が可能になります。 |
SBIRobo CMS機能の特徴












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