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        <title>ビジネスSNS･ソーシャルグラフのSBI Robo</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
        <link>http://sbirobo.com/</link>
        <description>SBI Roboはデジタル情報化社会にふさわしい企業体を目指します。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 17 Nov 2008 19:22:06 +0900</lastBuildDate>
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            <title>cuができてSBI Businessのアクセスが増えた件</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[<p>最近SBI Businessのアクセス数がちょっぴり増えました（＾＾）</p>
<p>多分Yahoo!からCUがリリースされたおかげです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>TVでミシュランガイドが日本で発売されてから、競合のザガットサーベイなどの部数は</p>
<p>逆に伸びたと報道していました。</p>
<p>そういう感じなのでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Blog等でCUの紹介をするときに、そういえば類似サイトでこんなのもあるよとSBI Businessを</p>
<p>紹介していただける場合もあったのが理由みたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>紹介してくれたサイト様に感謝。</p>

]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/11/cusbi-business.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">企画ブログ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">cu アクセス数</category>
            
            <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 19:22:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>SBI Business 登録会員数80,000人突破のお知らせ</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[<br />【<u><b>当件につきましてはオフィシャルな報道発表資料・プレスリリース等はございません</b></u>】<br /><br />SBI Robo株式会社が運営する実名推奨ビジネスSNS「SBI Business」は、2008年11月11日時点で登録ユーザ会員数が80,000人を超えました。<br /><br />会員数90,000人を達成した際には、再度当ページにてお知らせいたします。<br /><br />SBI Robo 広報担当<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/11/sbi-business-80000.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">プレスリリース</category>
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">プレスリリースTOP</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 11 Nov 2008 08:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Yahooが新サービスCUを開始</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[<p>YahooがビジネスSNS「CU」を開始した。</p>
<p><a href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20383012,00.htm">http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20383012,00.htm</a></p>
<blockquote dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px">
<p>ヤフーは11月4日、ビジネスの人脈を広げることを目的としたソーシャルネットワーキングサービス「<a href="http://cu.yahoo.co.jp/" target="_blank">CU</a>」のベータテストを開始した。</p>
<p>&nbsp;</p></blockquote>
<p dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px">米国の代表的なビジネスSNS「LinkedIn」などを参考にしたらしい。</p>
<p>弊社のSNS 「<a href="http://www.sbibusiness.com/">SBI Business</a>」も「LinkedIn」などの影響を受けているので、</p>
<p>招待制かどうか、外部向けプロフィール機能があるかなど異なる点もありますが、</p>
<p>機能・コンセプトで似た面もあるなという印象です。</p>
<p>開始したばかりなのにすごい勢いで会員が増えていてYahooブランドはやっぱりすごいという感じです。</p>]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/11/yahoocu.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">ブログ</category>
            
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">CU</category>
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">SBI　Business</category>
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">Yahoo!</category>
            
            <pubDate>Wed, 05 Nov 2008 17:25:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>mixi年賀状</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[住所知らなくてもOK　<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/190731/">mixiが年賀状サービス</a><br /><br />来年2009年からはネット上の友だちにも年賀状が送れるようになります。相手の本名も住所も知ることなく、純粋にネット上のニックネームの友だちとモノとやりとりができる最初のきっかけになるでしょう。<br /><br />敢えて言わせていただきますと実はこれとほぼ同じ提案を昨年郵便局にしました。今はネット上の友だちが増え、お互い住所を知らない、でも年賀状を送り合いたいというニーズがあるばかりではなく、住所というプライバシーを守ったままモノを送りあえる仕組みを提供できるのは郵便局であり、今のウェブ時代にあった仕組みを作りませんか、と。今はペンディングになっている東京0区の仮想住所を発行することによって実現する仕組みでした。<br /><br />当時はこちらには利用者数が見えなかったので興味は持ってもらえましたが、実現には至らず、、、今年mixiで実現されるのは理にかなっていると思います。ストリートビューなどますますプライバシーを侵害されるようなテクノジーが出る一方で匿名性やニックネーム、仮想住所的なものを活用する動きも同時に出てきます。<br /><br />究極的には電話番号もメールアドレスも必要なく、IDだけで電話もメールも郵送もできる仕組みが提供されるでしょうし、会うという概念もウェブ上で会う、つながる、ということが実社会で会う、つながる、ということと同義かそれ以上の意味を持ち、新しい文化が築かれていくでしょう。<br /><br />今年のお正月はウェブ時代に住んでいるのだな、と思わせるものが届くのですね～。<br /><br />起業家　渡部薫<br /> ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/10/mixi-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">渡部薫ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 29 Oct 2008 15:22:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Android G1 デビュー</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[米国でついにGoogleのAndroidケータイG1が発売されましたね。<br />僕もAndroidには大きな期待をしています。<br />OSうんぬんより、Android Marketの方に大きな可能性と魅力を感じます。<br /><br />http://www.android.com/market/<br /><br />うまく立ち上がって新しいモバイルインターネットの世界を築いてほしいと思います。<br /><br />起業家　渡部薫<br /> ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/10/android-g1.html</link>
            <guid>http://sbirobo.com/2008/10/android-g1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">渡部薫ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 12:39:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Googleのクラウド戦略</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[最近、コンセントを見るとGoogleのCloudを思い浮かべる。あと十数年もすれば電気と同じように情報が、好きなときに必要な分だけあらゆるものに流れてくるのだろう。<div>電力会社の基本戦略が単純にコンセントの口を増やすことということ、その行き着く先がオール電化マンションだったりするわけだが、Googleも同じくクラウド戦略を進める上でサーチだけでなくAndroid、Chromeと情報コンセントを増やし続けている。</div><div><br /></div><div>いっそのことGoogle検索の検索ボックスを2つ縦に配置してコンセントっぽくしてみればどうだろう。情報コンセントの未来が見えそうではないか。</div><div><br /></div><div>電気の普及と家庭へのコンセントの配備のおかげで家電メーカー、ソニーとかパナソニックが生まれたようにウェブの世界も家雲（home cloud）メーカーなるものが誕生したりして。とにかく2008年はウェブが新しい舞台に移ったのだなぁと思わせることが多い。</div><div><br /></div><div>起業家　渡部薫</div>]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/10/google-29.html</link>
            <guid>http://sbirobo.com/2008/10/google-29.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">渡部薫ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 22 Oct 2008 13:34:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>最後のコメントに笑った</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[<h1><font style="font-size: 0.64em;"><a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20081015have-it-your-way-mywonderfullife-helps-you-plan-your-own-funeral/" rel="bookmark" title="Permanent Link to どんな葬式をしてもらいたい？...MyWonderfulLifeに指示を遺そう">どんな葬式をしてもらいたい？...MyWonderfulLifeに指示を遺そう</a></font></h1><br />相変わらずTechCrunchの記事はスパイスが効いているな～と感じる。特に最後のコメント。<br />～～<br />ただし、そのほかの遺言サイトと同じく、このサイトがあなたより早く死んでしまう可能性もある。その点を考えると、こっちも考え込んでしまう。<br />～～<br /><br />まあ、この通りだろうな。このサイトの方が自分たちより先に死んでしまいそう（苦笑<br />ただネットを使ったこうした未来へのメッセージや共有サービスは今後も出てくるだろう。<br /><br />]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/10/post-555.html</link>
            <guid>http://sbirobo.com/2008/10/post-555.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">渡部薫ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 11:13:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ACCESS DAY 2008</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[今日はACCESS DAY 2008に来ています。<br />
<br />
実は僕はソフトバンク時代からACCESSにはたくさんの知り合いがいます。おそらく一つの会社の中で今まで一番多いんじゃないかなというくらいいろんな
人を知っています。そんなわけで今日はACCESS
DAYに招待いただいたので昼間のセッションから傍聴しています。しばらく最先端のモバイル事情から離れていたのでその勉強の意味もあり、熱心に聞かせて
いただいています。<br />
<br />
基調講演はdocomoの山田社長でこれからのケータイ社会におけるドコモの方向性を説明していました。特にパーソナライゼーション、パーソナルケータイに向けて取り組んでいくということ、少し賢いエージェント機能を盛り込んでいく、といった方向性でした。<br />
<br />
続いて鎌田副社長における最新のケータイのプラットフォーム戦略について講演がありました。ACCESSはLiMoといってLinuxをベースにしたプ
ラットフォームを開発しており、ALP（ACCESS Linux
Platfrom）としてiPhoneやAndroid、Symbiaに対抗するポジショニングを取って来るべきモバイルインターネットに備えているので
す。<br />
<br />
見渡すと懐かしい面々がたくさんいてけっこういろんな人と挨拶を交わしました。ほんと最近はなかなかインターネット、ウェブ、モバイル業界とは接点が生まれないので今回は貴重な時間だと思いました。<br />
<br />
SBI Robo　渡部薫<br />
  ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/10/access-day-2008.html</link>
            <guid>http://sbirobo.com/2008/10/access-day-2008.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">渡部薫ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 16:30:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サーファーの勇気と狂乱の株式市場</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[ハワイのノースショアには伝説の波と話と偉大なサーファーの物語が刻まれいます。ここはサーフィンの聖地ですね。<br />
<br />
僕も大学生のときにオーストラリアのシドニーでサーフィンにトライした口です。サーファーン友だちに教えてもらってうまく波に乗れたのは１年間やって10回くらいで、その間何度ももう死ぬかも、と思ったこともあります。<br />
<br />
だいたい僕がサーフィンする時の波は１．５mから２ｍくらいの高さの波でした。友だち曰く日本ではオーストラリアのような良質な波はあまり来ないそうでこ
こでしっかり乗れるようになれば日本ならどこでも乗れるよと言われました。2mと言ってどう思いますか。実際は水面ぎりぎりにクロールしていきますから
2mの波ってけっこうな高さもあり、波の威力もすごいんです。駆け出しの素人にはほんと２mって命がけだったのを覚えています。<br />
<br />
それでも友だちに付き添ってチャレンジできたのは波に乗れたときのなんとも言えない爽快感が味わえるからです。サーフィンはやったことある人ならわかると
思いますが、あのきらきらする波際をすべっていくのが何とも言えない体験なのです。波を超える苦労も、怖さもすべてを忘れさせてくれる瞬間です。<br />
<br />
そしてオーストラリアでも１年に数回とんでもない波が来るときがあります。いわゆるビッグウェーブです。ビッグウェーブを目の当たりにしたことある人はそ
の波がいかに巨大で力強く、人間なってちっぽけなものでこんな波に向かって行く人、乗る人はとんでもない勇気を持っていることがわかると思います。そう、
ふつうの人は技術、勇気どれをとってもそんなビッグウェーブに乗れるわけがないのです。それこそ自殺行為。<br />
<br />
株式市場では荒れ狂う大波と今日のような快晴のビッグウェーブが訪れたようです。特に今日の波にはほっとした、というようなものではなく狂乱に近いのでは
ないかと思います。もしかしてたまたま今日のビッグウェーブに乗れた人もいたのじゃないかと思います。それこそここ数日の死にそうな気持ちを天にも昇るよ
うな気持ちにさせてくれたのではないかと思います。<br />
<br />
ビッグウェーブに例えていうなら今日仮に運良く波に乗れたとしても、それはたまたま偶然のできごとであって命拾いしたようなものだと思います。荒れ狂う嵐
のような波を体験したばかりでまったく逆の体験をしてしまうとジェットコースターシンドロームみたいになるかもしれません。上げて下げて気持ちを高揚させ
るわけですね。<br />
<br />
そもそも本来このような大波に乗るにはサーフィンの技術だけでなく命がけの勇気も必要なのではないかと思います。ここ数日世界は恐怖に戦き、経済は混乱
し、世界トップクラスの政府、金融関係者が勢揃いし対応に追われました。沖合の船は転覆し、または転覆しそうになり、人は海に投げ出され、恐怖したでしょ
う。<br />
<br />
もし駆け出しのサーファーならそんな危険な海には近づかないことです。目に見える危険はすぐに察知できるのに、市場の波はなかなか察知できないばかりかビッグウェーブに乗れそうな気持ちにさせるのが本物の海と株式市場の波の大きな違いです。<br />
<br />
なぜノースショアがサーファーの聖地なのか。それはサーファーにとって心と体、そして勇気が自然の力と一体になれるところだからだと思います。もし本当に
サーファーを志すのなら最後はそうした高い志を持って臨んでいるのではないかと思います。たんにビッグウェーブに乗りたいだけ、という気持ちではノース
ショアのサーファーが伝説になるとは思えないです。<br />
<br />
人生において金融とはなんなんでしょうか。資産運用ってなんでしょうか。あげてさげて気持ちを揺さぶられるものでしょうか。この金融危機を契機に人生や生
き甲斐、事業そのもののが金融に踊らされるのではなく、最初に志した目的をもう一度刻み込むそんな機会にしたいと思います。<br />
<br />
ただの戯言ですが、危険を取るには勇気と志が必要なのでは、ということをたとえ話にしてみました。


   ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/10/post-554.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">渡部薫ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 17:52:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>目指せ、１０万人のビジネスパーソン</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[本日、SBI Businessの登録者数が7万人を突破しました。データベースとして使えるものが1割くらいだとしても７０００人分の生きたビジネスパーソンのデータベースとなります。そしてこれらの人々はこれからキャリアを積んでどんどん経済界で活躍していくでしょう。<br /><br />これまで多くの人材系サービスや情報サービスが閉じた世界でしかも匿名で提供されていました。我々のSBI Businessはウェブ時代に合わせたビジネスプロフィールの検索エンジン最適化やネットワーク（人脈）形成支援、これからキャリアアップ支援に力を入れて行きたいと思っています。<br /><br />まだまだ多くの人が実名をウェブに出すことに大きな抵抗を感じているようですが、出さなくても検索エンジンに晒されていることに早く気づくべきでしょう。そしてこの流れが一般化するとき上位表示されない名前は存在しないものと同じになる、という厳しいウェブ経済圏の現実を見つめるときが来るでしょう。<br /><br />さて、日本には就業人口がおそらく5000万人くらいいるのではないかと思います。50万人でたったの1％ですから7万人などまだまだです。千里の道も一歩から、ローマは一日にしてならず、と言われるようにまずは10万人を目指したいと思います。<br /><br />SBI Robo　渡部薫<br /> ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/10/post-551.html</link>
            <guid>http://sbirobo.com/2008/10/post-551.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">渡部薫ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 13:43:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>SBI Business 登録会員数70,000人突破のお知らせ</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[<p>【<strong><u>当件につきましてはオフィシャルな報道発表資料・プレスリリース等はございません</u></strong>】<br /></p>
<p>SBI Robo株式会社が運営する実名推奨ビジネスSNS「SBI Business」は、2008年10月3日時点で登録ユーザ会員数が70,000人を超えました。</p>
<p>会員数80,000人を達成した際には、再度当ページにてお知らせいたします。<br /><br />SBI Robo 広報担当</p>]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/10/sbi-business-70000.html</link>
            <guid>http://sbirobo.com/2008/10/sbi-business-70000.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">プレスリリース</category>
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">プレスリリースTOP</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 11:44:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>SBI Business に転職応援サイト「イーキャリア」の情報が追加</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[<p>【<strong><u>当件につきましてはオフィシャルな報道発表資料・プレスリリース等はございません</u></strong>】<br /><br />SBI Robo株式会社が運営する実名推奨ビジネスSNSサービス「SBI Business」に、<br />2008年10月2日より、掲載職種数日本最大級を誇り、エンジニア職・営業職・企画職と多岐に渡り1,500件に及ぶ求人・転職情報を提供しております「イーキャリア」の情報を提供開始しました。<br /><br />ページは<a href="http://www.sbibusiness.com/static/df/ecareer/">こちら</a>となります。<br /><br />SBI Robo 広報担当</p>]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/10/sbi-business-ecareer.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">プレスリリース</category>
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">プレスリリースTOP</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 09:13:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>買い物袋に入ったお弁当と電子レンジ</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[今日は企画するための右脳の訓練の一端をご紹介します。<br /><br />例えば今日のランチの話です。<br />お弁当を買いにオフィスの下のスーパーに行きました。僕もお弁当を買ったのですが、前の人もOLさんでお弁当を買っていました。レジで清算が終わり、お弁当を温めるため電子レンジのところに行きました。<br /><br />ここであることに気づくか気づかないか、またそうした日常的な当たり前のことに疑問を持つか持たないか、どうすればもっと簡単にできるだろうか、と考えることができるかどうか日々の暮らしの中で独創的なアイデアを生み出すきっかけになります。<br /><br />おそらくほとんどの人がナイロン製の買い物袋に入ったお弁当を取り出してお弁当単体だけを電子レンジに入れるでしょう。これはとても不思議ですね。もし袋の中にお弁当と割り箸しか入っていなければいちいち袋からお弁当を出して電子レンジに入れる必要はありません。袋に入ったままのお弁当を電子レンジに入れても結果はきちんと温まります。<br /><br />人間の日常の心理というのは不思議なもので何も意識していなければ大多数の人がやることをそのまま何も考えずに同じ行動を取ります。そして電子レンジの仕組みや温まる仕様を考えることなく、ただその通り行動するものです。人の深層心理にはなんとなくお弁当は袋から出して単体で電子レンジに入れないと温まらない、もしくは電子レンジが正常に動作しないと感じるのでしょう。<br /><br />このような心理が浸透していった理由も考えておくべきです。例えばお弁当だけでなくドリンクを一緒に買って袋にペットボトルが入っている場合はお弁当を出さないと一緒に入れるわけにはいきません。雑誌やお菓子が入っている場合なども取り出さなければならないですね。<br /><br />まあ、そんな感じで人と違ったことをやる、というアイデアは日常のあらゆるところにヒントが隠されているわけです。そういうのを観察しながらユーザのインターフェースや利用動向、サービスの改善に努めて行きたいと思います。<br /><br />SBI Robo　渡部薫<br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/10/post-553.html</link>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">渡部薫ブログ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 02 Oct 2008 12:34:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>7つの習慣</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[<p>突然ですが、スティーブン・R・コヴィーの「7つの習慣」を読まれたことありますか？<br />自分は以前、研修を受けた後に書籍を購入したのですが、研修直後に読んでからずいぶん<br />経ってしまいました。</p>
<p>今回、WEB検索でたまたま「7つの習慣」ではなく「7つの悪習慣」について<br />書かれているものを見つけたので、自分の行動を改めるためにも記載します。</p>
<p>そもそも7つの習慣とは</p>
<p>1.主体性を発揮する<br />2.目的を持って始める<br />3.重要事項を優先する<br />4.Win-Winを考える<br />5.理解してから理解される<br />6.相乗効果を発揮する<br />7.刃を研ぐ</p>
<p>でした。これと正反対のことをすると悪習慣になるようです。</p>
<p>1.他人のせいにする（反応性）<br />2.目的を持たないで始める<br />3.重要事項を後回しにする<br />4.常に勝ち負けを意識する<br />5.まずは自分が話し、相手の話は適当に聞く<br />6.自分が大事。相手を信用しない。<br />7.自分を磨かない。</p>
<p>1.他人のせいにする<br />つねにどんなことでも、自分の周りのせいにし、自分が犠牲者であると考える。<br />目的が何かを考えずに言われたとおりに作業を行い、結果、問題が発生した際は言った者のせい<br />にし自分は責任をとろうとしない。など</p>
<p>2.目的を持たないで始める<br />計画を立てないで物事を進める。行き当たりばったりの生活。</p>
<p>3.重要事項を後回しにする<br />一番大切なことを考えず、目の前の仕事を片付ける。<br />第3領域・第4領域のことを優先的に行なってしまう。など</p>
<p>4.常に勝ち負けを意識する<br />自分以外の人が成功することが許せない。<br />交渉の結果、取引先が不本意な状況に陥ってもまったく気にしない。<br />交渉やトラブル対応の場面で、常に相手より有利な成果を得られることを最優先する。<br />顧客がほしいと思うものより自分たちが考える品質が達成できることが重要だと考える。など</p>
<p>5.まずは自分が話し、相手の話は適当に聞く<br />自分の過去の経験や価値観に照らし合わせて、良い、悪いを評価。<br />私の考えと同じだから支持する、違うから支持しない。<br />自分の言い分は先に言う。周りが自分の考えを理解してくれさえすれば、人の話は聞かなくても<br />いい。<br />相手の話すことは適当に聞き、本当に意見を聞きたい時だけ真剣に聞く。など</p>
<p>6.自分が大事。相手を信用しない。<br />チームワークを考えない。メンバーの成長やチームの団結などには無関心。<br />メンバーの能力を使うことだけに関心がある。など</p>
<p>7.自分をすり減らす。<br />忙しくする。<br />自分を磨く時間を作らない。</p>
<p>自分はどれだけ出来ているのか。悪習慣に陥っていないか。<br />改めて考えてみたいと思います。</p>
<p>FB<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">営業ブログ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sbigroup.co.jp/">7つの習慣</category>
            
            <pubDate>Thu, 02 Oct 2008 00:46:04 +0900</pubDate>
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            <title>これからのスタートアップはどうなる？</title><meta name="Modified" content="2008-08-28" /> 
            <description><![CDATA[<a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20080930startups-best-positioned-to-weather-a-downturn/"> 
不況を乗り切る最良の位置にいるスタートアップ一覧</a><br /><br />TechCrunchの記事によると、過去2年間で2500万ドル以上資金調達に成功したスタートアップが１６０社以上あるようだ。3Mくらいだったらこの10倍くらいの規模になるのかもしれない。<br /><br />サブプライムローン問題で金融市場が大ダメージを受けている今、そしてこれから同じようなペースでスタートアップに投資できるのかどうか大いに疑問である。<br /><br />それにしてもFacebookがまだスタートアップに位置づけられ、その資金調達額が455ＭというのはアメリカのVCの強さを感じる。<br /><br />そしてこの中でIPOまでたどり着けるのは1〜3%くらいなのかもしれないけど、それだけの資本が新しいチャレンジに投資されているということに驚く。米国でスタートアップ企業を立ち上げるというのは日本のそれに比べたら日本の野球とメジャーリーグくらい差があるだろう。<br /><br />僕
は兼ねてより日本のウェブのスタートアップが次の段階に進むまでの生存率を高めるために、スタートアップで働く人たちはなにより事業への情熱と戦う姿勢が必要だと思っている。こうした生存競争なくして本物は生まれないし結局生き残れない、ということをスタートアップに関わる人たちは覚悟すべきだと思う。僕は
いつもアメリカでスタートアップ企業を立ち上げられるかなぁと考えます。それくらいの覚悟と能力が付けばいいのですが。。。<br /><br />SBI Robo 渡部薫<br /><br /><br />

 ]]></description>
            <link>http://sbirobo.com/2008/10/post-552.html</link>
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            <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 14:41:53 +0900</pubDate>
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